シーズン7で生物兵器の細菌に犯されてま~すぐ死ぬ~と言ってたジャック・バウアーは娘キムの骨髄液を移植されて無事生還。
そ~して、いよいよファイナルシーズン8へと続くのであった。
ハラハラドキドキのテロ組織との攻防、またまた拷問、誰が裏切り者?
まあよくもよくも次々にアイデア出すもんだ~ね、そういったパターンはどのシーズンも同じで水戸黄門のようにマンネリだ~ゆのにね~~~。。。
電気拷問、傷口に指を突っ込むなどはよっぽどその趣味のファンがおるのだろ~ね~。。。
まあ、ええ加減にしてまわなかんので、いよいよ本当にファイナルかあ?
現在1~4(1話~8話)までレンタル中、11月、12月にその続きがレンタル。
まあええ加減にしてまわなかん、マンネリだわと思いつつ、兵器級ウランを仲間を裏切ってまで渡すロシアマフィア、それを待つ中東の某国、さ~てどうなってしまうのでしょお~?
な~お、バウアーと娘と孫、バウアーと素FBIの女性、某国大統領の夫婦、父娘、娘と恋人、元恋人に脅されるCTU女性職員な~どの愛情、憎しみ、不安などが入り混じったいわゆる愛憎劇も事件意外に見逃せない要素でもあ~る~。。。
12月3日の最後の最後の巻がまちど~し~。。。
1からずっとのクロエも気になるとこだ~ね。
意外とナイスバディ?(そこかよ・・・)