音響の仕事 | 大はしたつ屋のブログ

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金シャチフォークシンガー大はしたつ屋の活動記録と日常の紹介

フォークタイムは、自分たちで歌う場を作る事を基本としているので、自分たちの音響機材は設立当時から揃えています。

フォークタイム37周年であるので、当初からの機材はすでに新しいものに変わってますが、それでも10年目とか機械ものとしては限界を超えたのも少なくないので、黒字が出るとケーブル1本でも新しいものに変えていきます。

メインアンプは野外ステージでも十分なパワーを持ってますが、これが重い。

ケース込みだと30キロ近くあるし、消費電力も大きいのでそこらも気を使う。

まだひどいノイズが出るまでにはなっていないけど、軽くて大パワーで、しかも安価なパワーアンプを見つけたのでそれを購入。

ケーブルがスピコン専用なので、20mのスピーカーケーブルも購入。

まずは、そのケーブルが届いたが、カナレでは無いのでちょっとな~。。。

8の字巻きに巻くが、クセが良くなくて、きれいに巻けないな~。。。


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