11月21日(金)に、サイエンス・カフェがありました。
今回のテーマは 「ソフトウェアを科学する」でした。
ゲストに武市正人氏(東京大学 情報理工学系研究科教授)を迎え、
多くの方が使っているコンピュータのソフトウェア。
その中に潜んでいる科学のタネは、いったいどこにあるのでしょうか。
自然科学とは、ひと味違ったソフトウェアを科学する、というお話をしてもらいました。
サイエンス・カフェでは、毎回テーマにあったフードを提供することになっています。
それが毎回悩みのタネなんですが・・・。
今回はテーマが「コンピューターのソフトウェア」
ホームページをいじったりしているので、コンピューターに関しては嫌いではないのですが、
それをフードに置き換えるとなると・・・。
C言語、tag........, HTML!!!!
色々考えた末、これになりました。
H ハム
T トマト
M 明太子・マヨネーズ
L レタス
Mの部分が大変で、マッシュ・ルーム、まいたけ、マッシュ・ポテト・・・・。
色々試した中で、一番 サンドウィッチ ぽい のに決定しました。
評判はそこそこよかったようです。
コーディネーターの室伏きみ子さんは、「美味しかったから、メニューに追加したら!!」とまでいってくれました。
お世辞でもこういう言葉をかけていただくと、頑張った甲斐もあるというものです。

