8月13日、炎の240時間マラソンのスタートまであと5日。
8月13日…と言えば…弊社の創立記念日であります。
2004年8月13日に弊社 有限会社FOLCOM.は
「世の中へ いろ~んなモノを『放り込む』」をスローガンに
恵比寿の小さなワンルームから立ち上がりました。
先日、この「炎の240時間マラソン」の15秒番宣のナレーション録りがあり
ナレーターは日本一のナレーター垂木 勉です。
※その模様はこちらから
※吉井宇希のブログにも写真あります
この番組のチーフプロデューサーは
かつて「ガチンコ!」のプロデューサーだったG氏。
番組プロデューサーは「麺王」のプロデューサー K氏。
そして、筋肉番付の演出だった小生…
皆、垂木さんと10年以上に亘って仕事をご一緒した仲間だ。
小生は垂木さんとは3年ぶり…
テレビ東京の空手特番のナレーション…以来である。
今回は、たった15秒のナレーション録りだったが
心が躍った。
垂木さんは
「久しぶりの INUI さんのキューで緊張しました」
そう言って笑った。
ナレーションが始まるタイミングで小生が押す赤い「キューボタン」は
ナレーターさんが、VTRを見るモニターの上にある赤いランプと繋がっている。
つまり、「何分何秒からナレーションが始まる」というのは目安で
全ては、ディレクターの「タイミング」だ。
日本一のナレーターとのガラスを隔てた部屋で唯一の会話が
小生の押す赤い「キューボタン」とナレーターさんが見る「赤ランプ」だ。
ここに無言の会話がある。
どんなに親しくても…
この一瞬にピーンと張る緊張感が
お互いを認め合う何かを生む。
小生は「魂」を込めてボタンを押す。
超一流のナレーターが「魂」の言葉をVTRに載せて「色」を足す。
240時間マラソン…なんだか勢いで始まったらしい企画だが(笑)
22日の夕方の特番と25日のゴールデン2時間特番で流れるVTRは
G氏とK氏と垂木さんと小生の「同窓会」となった。
少し…楽しくなった。
8月13日…と言えば…弊社の創立記念日であります。
2004年8月13日に弊社 有限会社FOLCOM.は
「世の中へ いろ~んなモノを『放り込む』」をスローガンに
恵比寿の小さなワンルームから立ち上がりました。
先日、この「炎の240時間マラソン」の15秒番宣のナレーション録りがあり
ナレーターは日本一のナレーター垂木 勉です。
※その模様はこちらから
※吉井宇希のブログにも写真あります
この番組のチーフプロデューサーは
かつて「ガチンコ!」のプロデューサーだったG氏。
番組プロデューサーは「麺王」のプロデューサー K氏。
そして、筋肉番付の演出だった小生…
皆、垂木さんと10年以上に亘って仕事をご一緒した仲間だ。
小生は垂木さんとは3年ぶり…
テレビ東京の空手特番のナレーション…以来である。
今回は、たった15秒のナレーション録りだったが
心が躍った。
垂木さんは
「久しぶりの INUI さんのキューで緊張しました」
そう言って笑った。
ナレーションが始まるタイミングで小生が押す赤い「キューボタン」は
ナレーターさんが、VTRを見るモニターの上にある赤いランプと繋がっている。
つまり、「何分何秒からナレーションが始まる」というのは目安で
全ては、ディレクターの「タイミング」だ。
日本一のナレーターとのガラスを隔てた部屋で唯一の会話が
小生の押す赤い「キューボタン」とナレーターさんが見る「赤ランプ」だ。
ここに無言の会話がある。
どんなに親しくても…
この一瞬にピーンと張る緊張感が
お互いを認め合う何かを生む。
小生は「魂」を込めてボタンを押す。
超一流のナレーターが「魂」の言葉をVTRに載せて「色」を足す。
240時間マラソン…なんだか勢いで始まったらしい企画だが(笑)
22日の夕方の特番と25日のゴールデン2時間特番で流れるVTRは
G氏とK氏と垂木さんと小生の「同窓会」となった。
少し…楽しくなった。