通勤で読んでいる小説
著者の名前が小生と同姓同名である
初めて同姓同名を見た。
小生は「乾」という姓だ 「いぬい」と読む
割りと珍しい姓だ
方角を表す文字で「北西」を表す
十二支を頭から言うと最後に戌亥(いぬい)となる
つまり「子(北)」から始めると方位的には北西になる
ちなみに「丑寅」(北東)は鬼門である
中国では「乾」は「空・天」を表す
昭和天皇崩御の折、深夜の皇居映像は皇居「乾門」。
つまり江戸城北西にある門の意味である
関西ではテレビ司会者にも、また女性タレントさんもいるので
正確に姓名を読んでもらえる事も多くなった
小生が幼少期、病院の受付などで名前を呼ばれる際
「かんさーん」
「かわきさーん」
しまいには
「みきさーん」…おそらく「幹」の事
暫らく待っても「いぬいさーん」と呼ばれないので…
「すみません いぬいですがまだでしょうか?」と尋ねると
「まだです!」と受付のおばちゃんに言われたものだ
以来、
「かんさーん」という呼び声に敏感になっている
テレビ業界にはペンネームを使用する方も多い。
小生の知っている放送作家だけでも結構いる
小生は正確に読んでもらえるだけで充分。
名前の記入欄などに例として「山田太郎」などとある。
山田太郎さんはイヤだろうが「みきさーん」と何度も間違った呼ばれ方をして
順番を何時間も待つ子供時代を経験するよりいいでしょう
電話でも「いぬい」ですと言うと「いのうえ?」などと聞き返されるので
面倒な時は「そうです」と答える
ここまで書いた所で小生の乗った田町行き都バスが渋谷橋で故障の為、
現在立往生!
バスを降りタクシーに乗り換える人も!
バッテリーが上がったか?
運転士さんが渋谷の営業所と無線でやりとり!
ダメか!
ダメだ!
結局、次のバスに全員乗り換え…バスは満員になった
さぁ果たして同姓同名著者の小説は面白いのか…
つまらなかったら…
なんだかイヤだな
だんだんブログの内容がなんだかワケ分かんなくなってきた
このあと事務所、赤坂にて会議
著者の名前が小生と同姓同名である
初めて同姓同名を見た。
小生は「乾」という姓だ 「いぬい」と読む
割りと珍しい姓だ
方角を表す文字で「北西」を表す
十二支を頭から言うと最後に戌亥(いぬい)となる
つまり「子(北)」から始めると方位的には北西になる
ちなみに「丑寅」(北東)は鬼門である
中国では「乾」は「空・天」を表す
昭和天皇崩御の折、深夜の皇居映像は皇居「乾門」。
つまり江戸城北西にある門の意味である
関西ではテレビ司会者にも、また女性タレントさんもいるので
正確に姓名を読んでもらえる事も多くなった
小生が幼少期、病院の受付などで名前を呼ばれる際
「かんさーん」
「かわきさーん」
しまいには
「みきさーん」…おそらく「幹」の事
暫らく待っても「いぬいさーん」と呼ばれないので…
「すみません いぬいですがまだでしょうか?」と尋ねると
「まだです!」と受付のおばちゃんに言われたものだ
以来、
「かんさーん」という呼び声に敏感になっている
テレビ業界にはペンネームを使用する方も多い。
小生の知っている放送作家だけでも結構いる
小生は正確に読んでもらえるだけで充分。
名前の記入欄などに例として「山田太郎」などとある。
山田太郎さんはイヤだろうが「みきさーん」と何度も間違った呼ばれ方をして
順番を何時間も待つ子供時代を経験するよりいいでしょう
電話でも「いぬい」ですと言うと「いのうえ?」などと聞き返されるので
面倒な時は「そうです」と答える
ここまで書いた所で小生の乗った田町行き都バスが渋谷橋で故障の為、
現在立往生!
バスを降りタクシーに乗り換える人も!
バッテリーが上がったか?
運転士さんが渋谷の営業所と無線でやりとり!
ダメか!
ダメだ!
結局、次のバスに全員乗り換え…バスは満員になった
さぁ果たして同姓同名著者の小説は面白いのか…
つまらなかったら…
なんだかイヤだな
だんだんブログの内容がなんだかワケ分かんなくなってきた
このあと事務所、赤坂にて会議