幸せは“なるもの”ではなく“拾うもの” いくつ拾ったか、数えてみましょう!


「なかなか幸せになれない」と思っているのなら、

幸せの探し方を変えてみましょう。

幸せとは、“大きくて特別なもの”

“誰もが手に入れられるわけではないもの”

ではなく、

小石と小石の隙間に入るくらいのとても小さなもので、

その辺に転がっているものです。



その小さな幸せをひとつ持っていると、

それが別の小さな幸せとくっついて、

雪の玉のように大きくなっていくのです。


最初からできている大きな幸せは、

ちょっと怪しい、

まずは、幸せ玉の芯となる

小さな幸せを見つけて行きましょう。





逆に言えば、

小さな幸せに気づけなければ、

大きな幸せになるわけがない。

結局、大きな幸せは小さな幸せが積み重なってできるもの。


道端に咲いている小さな幸せをみつけよう!!

道端の小さな花にどれだけ感動できるかが、

あなたの幸せになる度合いを決めます。