現在、水流ポンプは、100円均一のアクリルケースに穴を開けたものにボーテックのMP10を突っ込んで、なんちゃってウェーブボックスを使用してました

特に大きな不満はありませんでしたが、もっと水流を強くして、ミドリイシの枝の隙間にも行き渡るようにできたらと考えていました

そこで、前々から気になっていた水流ポンプを導入することにしました

こちらです



これからどんどん普及しそうなjebaoシリーズです



大きさは、マグネット部分を含めると11cmくらいでしょうか



変圧器はなしです

設置したのが夜だったので、動画を載せることはできませんが、性能はMP10同等か、それ以上に感じられます

また、音が全くと言っていいほど、ありません

そして、これ一つだけで、思い描いていた波をおこすことができ、60cm水槽でもパワーをセーブすればいい具合に使えそうなので、少しの間、MP10はお休みしてもらおうかと思います

ちなみ、W1モードのS2で運用しています


2/8 訂正

W1モードのS1で運用しています



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またまたサンゴを追加しました

今回のサンゴは、インドネシアから入荷したものだそうです(ベトナム産がインドネシア経由で入荷したりすることもあるので、インドネシア産ではない可能性があるとお店の人が言ってました)


とりあえず、天然ものということで、今回も水合わせはきっちり行いました


種類は特に言ってはいませんでしたが、スゲミドリイシではないでしょうか
パッと見は茶色ですが、SCディープブルーが当たるときれいにグリーンを発色してくれます


そして十分水合わせを行った後に、入海した画像がこちらです


少し、SPS水槽っぽくなってきたのではないでしょうか(笑)


次は、ライブロックを増やして、サンゴをレイアウトできる位置を作ってあげる必要がありそうです


最後に水槽上部から見た画像を



比較的維持が簡単と言われているグリーン系を揃えてみました

ただ単にグリーン系が好きということもありますが(笑)




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久しぶり(1年ぶりぐらい)にサンゴを追加しました

ブリードもので、水槽環境には強いかもしれませんが、念には念を込めて水合わせをしました

こちらが水合わせ画像です



一番右にあるツツミドリイシは、パープル、グリーン、ブルーが混在しており、ブリードならではだなと感じており、この状態を維持していけるよう頑張っていきます

ちなみに入海した画像がこちら


SCディープブルーのみ

結構青みが強いですね

肉眼ではここまで青くないですが…

それにしても、ディープブルーの照度は低いのでしょうが、気持ち悪いくらいグリーンの発色がすごくなります


最後に



SCディープブルー+アクアブルー

パッとみは、ディープブルー1灯のみの場合と変わりはありませんが、肉眼ではいい感じの青みになります






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微妙な長さで残っており、使われずに家の中で転がっていたアクリル管の50Aを使い、セカンドステージを作ってみました



※やや中央にあるアクリル管がファーストステージ、右上のアクリル管がセカンドステージ






ファーストステージのメディアが大粒ということと
リアクター自体が大きくないことから、ドライリアクターの本来の力が発揮されていなかったので
セカンドステージを設け、さらには小粒のメディアを用意し、ドライリアクター本来の力が発揮できるようにしてみました

しかし、一つ気になることがあり、

ファーストステージとセカンドステージの位置関係です

つまり、1枚目の写真のような位置関係でも、問題なくセカンドステージが機能するかということです

しばらくは、試薬でKHをはかる日々になりそうです


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久しぶりに中距離を走り、足がぷるぷるしています

明日の筋肉痛が怖いです(笑)

さて、2週間ほど前になりますが再びリフジウムを設置しました

ちなみに、また海ぶどうを入れました







それとzeovitリアクターを外しました

ナチュラルシステムに移行するためです

飼育方針ぶれぶれなキーパーですが、これからも頑張っていきます






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