戦争は身近なところに存在する
最近更新サボってました。
こんにちは、ライアークです。
さて今回のテーマは戦争です。
戦争といってもその種類は私達の想像の類を遥かに越えるほど多々あります。
その中でも今回私がテーマにしたのは学校生活内での戦争です。
そう言われると真っ先に考えつくのは学力、イジメなどですが捻くれ者の私がそんな当たり前のことを取り上げるわけありません。
そう、私が取り上げるのはずばり男のウンコについての問題ですw
ん?意味が分からない?
お前がウンコだって?
そうだねありがとう。
まあ真面目(?)に説明すると男のトイレは女のトイレと違って小便と大便をするところが分かれているんです。
つまりどういうことかというとウンコをしていることが簡単に分かってしまうのですw
それに比べ女のトイレは全て個室なわけです。
言ってる意味分かりますね……
つまーり!女は小便しているか大便しているかタンポン着けているか分からないのですw
うーん素晴らしきジェンダーフリー(何かこの書き方むかつくw)
しかーし男はそう簡単に片付く問題ではないのです!
私自身は別に学校でウンコすることに羞恥心はないのですがやはり私にもプライドというものがありまして、どんなに辛くても必ず自宅でウンコをしたいわけなんですよ(マジどうでもいいプライドw)
しかしそこはやはり戦場なわけでメタルギアオンラインよりも危険なわけです(このブログを見ている人でMGO2やってる人いますかね?)
いきなり腹が痛くなったらあら大変!
秋名のハチロク(ウンコ)が物凄いスピードで秋名山(大腸)を下ってくるじゃないですかw
しかも溝落としまでしてきてさらにスピードを上げてきます(頭文字Dの一巻と二巻を読むことでこの話が1.5倍面白くなりますw)
しかし私は妥協しません!
必ずこのゴッグ(ウンコ)をベルファスト(学校のトイレ)ではなくジャブロー(自宅のトイレ)へ降下させますw
しかし無情にもガウ(肛門)は連邦軍(便意)の攻撃で損傷していきます!
「隊長!もう持ちません!」
「馬鹿野郎!何としてでもゴッグをジャブローに降下させるんだ!そうしなければシャア大佐に死ねといっているのと同じだぞ!」
「り、了解!絶対に持たせてみせます!」
下らないストーリーまで浮かんできましたw
「た、隊長!もう限界です!」
「諦めるな!あと十秒だ!」
「急げ!ハッチ開け!」
「残り五秒、三、二、一、ゴッグ発進!」
カタパルトから放たれたゴッグは無事ジャブローに降下した……
うーん、今回もまた非常に下品な話になってしまいましたw
次はもうちょっと真面目な内容の話を書いていきたいと思います。
ではではー
P.S.そういえばアッガイも茶色でしたねwごめんよアカハナ……
こんにちは、ライアークです。
さて今回のテーマは戦争です。
戦争といってもその種類は私達の想像の類を遥かに越えるほど多々あります。
その中でも今回私がテーマにしたのは学校生活内での戦争です。
そう言われると真っ先に考えつくのは学力、イジメなどですが捻くれ者の私がそんな当たり前のことを取り上げるわけありません。
そう、私が取り上げるのはずばり男のウンコについての問題ですw
ん?意味が分からない?
お前がウンコだって?
そうだねありがとう。
まあ真面目(?)に説明すると男のトイレは女のトイレと違って小便と大便をするところが分かれているんです。
つまりどういうことかというとウンコをしていることが簡単に分かってしまうのですw
それに比べ女のトイレは全て個室なわけです。
言ってる意味分かりますね……
つまーり!女は小便しているか大便しているかタンポン着けているか分からないのですw
うーん素晴らしきジェンダーフリー(何かこの書き方むかつくw)
しかーし男はそう簡単に片付く問題ではないのです!
私自身は別に学校でウンコすることに羞恥心はないのですがやはり私にもプライドというものがありまして、どんなに辛くても必ず自宅でウンコをしたいわけなんですよ(マジどうでもいいプライドw)
しかしそこはやはり戦場なわけでメタルギアオンラインよりも危険なわけです(このブログを見ている人でMGO2やってる人いますかね?)
いきなり腹が痛くなったらあら大変!
秋名のハチロク(ウンコ)が物凄いスピードで秋名山(大腸)を下ってくるじゃないですかw
しかも溝落としまでしてきてさらにスピードを上げてきます(頭文字Dの一巻と二巻を読むことでこの話が1.5倍面白くなりますw)
しかし私は妥協しません!
必ずこのゴッグ(ウンコ)をベルファスト(学校のトイレ)ではなくジャブロー(自宅のトイレ)へ降下させますw
しかし無情にもガウ(肛門)は連邦軍(便意)の攻撃で損傷していきます!
「隊長!もう持ちません!」
「馬鹿野郎!何としてでもゴッグをジャブローに降下させるんだ!そうしなければシャア大佐に死ねといっているのと同じだぞ!」
「り、了解!絶対に持たせてみせます!」
下らないストーリーまで浮かんできましたw
「た、隊長!もう限界です!」
「諦めるな!あと十秒だ!」
「急げ!ハッチ開け!」
「残り五秒、三、二、一、ゴッグ発進!」
カタパルトから放たれたゴッグは無事ジャブローに降下した……
うーん、今回もまた非常に下品な話になってしまいましたw
次はもうちょっと真面目な内容の話を書いていきたいと思います。
ではではー
P.S.そういえばアッガイも茶色でしたねwごめんよアカハナ……