こんばんは
今日は今朝からブログを書いていたのに、アメブロ不具合でまったく反映されず(-_-;)
遅くなってしまいました。
最近は色々書きたいことがありすぎて、ついどうするかがまとまらずに
おりました。
先日の土曜日には、
去年、アジアの小国'ラオス'を旅した時にご一緒した実業家、坂田 文保さんのバー、
'ぎをん フィンランディアバー'30周年記念の催しがあり、
東山に1300年続く正法寺にて行われました。
長い階段を上り、
このオープンサンドが絶妙に美味しく、
'多重弦'のお琴の音も幻想的でした。
その昔は、一望できる京の町を楽しみながら、庶民の祝宴の場だったとか。
そのような場所で今の京、今日の空を眺めながら、2日で500人の招待客がお祝いに駆けつける坂田さんの人望と実力、知的な吸引力に感心させられたひとときでした。
人間、この様に積み重ねることもできるんだな、と、、

今日は今朝からブログを書いていたのに、アメブロ不具合でまったく反映されず(-_-;)
遅くなってしまいました。
最近は色々書きたいことがありすぎて、ついどうするかがまとまらずに
おりました。
先日の土曜日には、
去年、アジアの小国'ラオス'を旅した時にご一緒した実業家、坂田 文保さんのバー、
'ぎをん フィンランディアバー'30周年記念の催しがあり、
東山に1300年続く正法寺にて行われました。
長い階段を上り、
このオープンサンドが絶妙に美味しく、
'多重弦'のお琴の音も幻想的でした。
その昔は、一望できる京の町を楽しみながら、庶民の祝宴の場だったとか。
そのような場所で今の京、今日の空を眺めながら、2日で500人の招待客がお祝いに駆けつける坂田さんの人望と実力、知的な吸引力に感心させられたひとときでした。
人間、この様に積み重ねることもできるんだな、と、、




