こんばんは星空
深夜、実家から車で寺町に戻りました。
最初、車を降りて歩くまでの間、
妙な心配が渦巻いて、怖い目に遭ったらどうしようとしばらく降りれなかったのですが、、何のその。


銀杏の黄色の葉が輝いていて、明るい街灯が建物の赤レンガを照らし、
優しく帰る人を迎えてくれるようなのでした。

わたし、幸せな気持ちでした。

京都に来ていろいろあったけど、その分、ふくよかな思い出を育んでくれてるんだと、街が家族のようなあたたかい存在に変わろうとしている気がしました。


エネルギーをチャージしました恋の矢



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