こんばんは![]()
ゲリラ豪雨、とやらが、大なり小なり、各地で起こっているようです☆
突発的な雨風に、傘はときに役たたず・・・![]()
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さて。
今日は、参加せていただいてる、ゴスペルの最終チェックを兼ねて、集まりました。
集まったおうちで手料理まで用意していただいて。。
前回に引き続き、ありがとうございました。
完璧に家事されるその方は、見習うところばかりです・・・![]()
黒人霊歌とは、古い古い昔、秘めた祈りと、魂を、
しぼり出すように唄い、枯れることのない希望を、神と力強く抱き続けてきた唄。
彼ら特有の強烈なリズムと鮮烈なハーモニーは、
理屈抜きで、ダイレクトにハートに響くもの。
魂を開放して、胸の内の希望・祈り・啓示を神に問い、その無償の愛を乞う。
初めてゴスペルに触れて、彼らの歴史の重みを、歌詞から感じたとき、
胸が熱くなって、歴史が違って世界が広くても、祈る ”人” の心とは、こんなに
同じものがあるんだ、とおもった。
明日、日曜の朝は、プロテスタントの教会に行き、聖歌をうたう。
神様に祈るのは、もう少し、強い心に近づきたい、、、ということだろうな・・・
ちいさい、ダメな気持ちに囚われやすい、このココロが、少しでも、強く優しくなれるように。
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