ブログ記事一覧|時代小説が、好き! -4ページ目
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時代小説が、好き!
捕物帖ばかり読んでます。
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江戸の案内図、切り絵図作成に精魂傾ける清七と仲間たち。さまざまな事件にも巻き込まれ…。
訳あり屋敷に奉公するお鶴、訳ありな人々が集まって来て…。築山桂さんの「初雪の日
鉄斎が過去と向き合う、「ふゆどり」は最高だ…。畠山健二さんの「本所おけら長屋(十五)」を
お正月は、この長屋シリーズを読んで、笑って泣くのが、一番。畠山健二さんの「本所おけら長屋」
定町廻り同心、荘次郎の陰には、推理にたけた軍師、方舟が…。同心と師匠の絶妙コンビ。伊藤致雄さんの
事件を解決するのは、人?猫?傀儡師、ミスジの実力は…。西條奈加さんの「猫の傀儡」を読む。
「錠前破り」シリーズの続編。「三日月会」の意趣返しで狙われたのは…。田牧大和さんの
犬、妖…、入り乱れて。大盗賊、拝み屋、またまた魅力的なキャラが増えて…。田牧大和さんの
ほっこり、癒されるファンタジーっぽい、人情物語。かっぱの子どもが可愛い…。田牧大和さんの
長屋の名前にもなるほどの出来物猫、サバ。「大将」と呼ばれる鯖猫と店子たちとの大騒ぎ。田牧大和さん
あやかしに魅入られ…。怪談語りを生業とする銀次は、あやかしが見える元医者、瓢仙と出会う…。
悪筆同心、だが、その目は物事をまっすぐに見る目だった。木内昇さんの「惣十郎浮世始末」を
育種に励むイケメン花師、新次と、夫を支える女房、おりんとのあたたかな物語。朝井まかてさんの
待望の三作目。「きたきた捕物帖」シリーズ最新刊。宮部みゆきさんの「気の毒ばたらき
優れた揉み師、お梅の今回の患者は…、切腹を命じられた武士だった…。あさのあつこさんの
あれから、十七年。拝み屋、健在なり。京極夏彦さんの「鵺の碑」を読む。
彼岸花の赤、色鮮やかな舞台用シリーズ。中善寺秋彦の先祖が関わる、憑き物落としのお話とは…。
主人公は、寺子屋の師匠。習い子たちの家族に寄り添い、奔走する大滝信吾。その出自は…。
「よろず相談承り」で糊口をしのぐ浪人、新八郎と、同じく浪人の多聞が、いろいろな騒動に巻き込まれ…
墨をする、筆を揮う…、静謐な書の世界に入り込む、不穏な空気。雪江が巻き込まれたのは…。
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