IBS(過敏性腸症候群)治療のための
FODMAP食事療法プログラム
fodmy(フォドミー)です![]()
過敏性腸症候群(IBS)治療のため、自己流でFODMAP食事療法を始めた人の中には、
長く続かないケースが少なくありません。
今回は自己流のFODMAP食事療法が挫折しがちな理由を解説します。
なぜ? 自己流のFODMAP食事療法は挫折しがち…
FODMAP食事療法は、3段階で行います。
第1段階(低フォド徹底期)では、高フォドマップの食品を避けます。
自己流だと、この第1段階で挫折してしまう人が多いです。
理由①
日本の低フォドマップの食品についての正しい情報が少なすぎる![]()
ネットなどでもFODMAP食事療法の情報は掲載されていますが、
日本の食品に関する情報は少なめなので、
知りたい日本の食品が、低フォドなのか? 判断しにくいことがあります。
また、フォドマップの最新情報は3ヶ月に1度更新されているにも関わらず、ネットには古い情報やまとめ情報(どこかのサイトから引っ張ってきただけ)も多く、情報の真偽が非常に不明確です。
理由②
低フォド食は、レシピがわからない![]()
調べてみると、パンやラーメン、パスタなど普段食べているいろんな食材が高フォド、
味の決め手になる、にんにくや玉ねぎ、にらも高フォド、
市販の「○○の素」も高フォドだったりする…。
低フォドの食事をしようとすると、食材の幅も味付けの選択肢が限られてしまうので、
自己流だと同じメニューが続いて、すぐに飽きてしまいがちです。
理由③
低フォド食は、おいしくない![]()
挫折する一番の理由は、これです。
低フォド食は、使える食材と味付けが制限されるので、自己流だと満足度が低く、なかなかおいしく仕上がりません。
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フォドマップの知識を持った、栄養のプロ
なので…
日本の低フォドマップの食品についての情報も提供します![]()
手軽に作れる低フォド食のレシピも教えます![]()
低フォド食でもおいしくできます![]()
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