本日ニトリにてホコリの出にくい敷布団を購入。9990円也。
合わせ布団なので、前のよりふかふかしている。
そして、すぐさま敷布団を廃棄。
玄関の外で、ごみ袋に入るようカッターで半分に。
そこそこ苦労したけど、なんとかゴミ袋におさめ、廃棄完了。
内綿は黄色くなってました。
そりゃそうだ。
よく考えたら9年弱使っている。
ちゃんと掃除機かけるようになったのもここ数年。それまではまともに干したりもしてない。
きっと、掃除機を買うより、布団乾燥機を買うより、空気清浄機を買うよりも真っ先に布団を買い替えるべきだった。
なんとなく廃棄の手間を考えるとしり込みしていたけど、今回なんとか集積所に出せることが判明したので迷うのはやめた。
ふとんは消耗品。そう思おう。
1年ごとに買い替えても1万円。
高い家電を買い、耳鼻科に通うことを考えたら安いもんだ。
健康第一。安眠第一。
今日になって布団を洗うことを検討。
でも、敷布団を長期に使わないのはさすがにきつい。
なので、安くてもいいから布団を買うべきかもしれないと思い、ニトリのサイトをチェック
そしたら、ほこりが出にくい、ダニが入り込みにくい高密度で編まれた布団があった。
しかも、分割して洗えるらしい。
てか、これがあればいいじゃん。
なので、今の布団を廃棄して、布団を買い替えることにした。
布団は1万円。
高いと思うかもしれないが、耳鼻科の通院費に比べたら大したことはない。
ダニ取りマットを1年分買うより安い。
変な話、毎年買い替えてもいいくらいだ。
さらに、分割できるということは廃棄も比較的楽であるということ。
基本的に使い捨ては好きではないが、健康には代えられない。
でも、敷布団を長期に使わないのはさすがにきつい。
なので、安くてもいいから布団を買うべきかもしれないと思い、ニトリのサイトをチェック
そしたら、ほこりが出にくい、ダニが入り込みにくい高密度で編まれた布団があった。
しかも、分割して洗えるらしい。
てか、これがあればいいじゃん。
なので、今の布団を廃棄して、布団を買い替えることにした。
布団は1万円。
高いと思うかもしれないが、耳鼻科の通院費に比べたら大したことはない。
ダニ取りマットを1年分買うより安い。
変な話、毎年買い替えてもいいくらいだ。
さらに、分割できるということは廃棄も比較的楽であるということ。
基本的に使い捨ては好きではないが、健康には代えられない。
布団乾燥機を購入したので、久しぶりに布団乾燥。
以前の機種は布団の片面で60分だったが、これは90分かかる。
つまり、3時間以上は確実にかかる、ということだ。
その分ダニは死ぬ確率は上がると思うので仕方がない。
掃除や洗濯の順番を考えないとだな。
その後、全然使っていなかったダニクリンを敷布団とカバーを外した抱き枕と枕に吹き付けた。
皮膚に接するものに吹き付けるのは嫌な感じだがカバー越しならやむを得ないかと思った。
そもそもそんなこと言っていられるのか、ということだ。
それくらい、やばい、ということだ。
今後は
1)敷布団カバーをせず、夏用と冬用の敷きパッドを直にかぶせる
2)朝起きたら万年床とせず、なにがしかにかけて湿気を抜く習慣をつける。
3)布団乾燥機→掃除機がけ→ダニクリン塗布 の習慣をつける。
を徹底しようと思う。
1)はどういうことかというと、敷きパッド制にしたのでカバーの存在意義がなくなったのと、そもそもカバーがあることで敷布団に掃除機をかけるのにめんどくささが倍増してやらなかったことから、3)をより気軽に行うための方策である。ま、徹底するようなもんじゃないけど。
2)については、布団をただたたむだけではダニの温床のままなので、室内用の布団干しなどにかけて少しでもダニが繁殖しにくい環境にしてみよう、ということである。
ちなみに最初、すのこを導入しようと思ったわけだが、いろいろ調べてやめた。すのこを敷けば、通気性もよくなり、さらに三角形にまげてそのまま布団も干せるから一石二鳥と思っていたが、すのこに直に敷布団ではやはり固すぎて、且つ布団の湿気が木に触れ続けるとカビるらしい。調湿マットレスなどが適しているとか。
室内用布団干し、うーん、夏はともかく冬は必要なのかと思ったが、毛布や敷きパッドを室内で干すときに重宝するかも・・・
がさばるけど買うしかないのか。冬は乾かないし。
3)は当然のことだよねー。これをさぼっていたから今死にそうになっている。
努力すれば報われるし、努力しなければ報われない。これ自然の摂理。
ダニ取りマットに頼ってはいけなかった。楽してよくなるはずがないのだ。
以前の機種は布団の片面で60分だったが、これは90分かかる。
つまり、3時間以上は確実にかかる、ということだ。
その分ダニは死ぬ確率は上がると思うので仕方がない。
掃除や洗濯の順番を考えないとだな。
その後、全然使っていなかったダニクリンを敷布団とカバーを外した抱き枕と枕に吹き付けた。
皮膚に接するものに吹き付けるのは嫌な感じだがカバー越しならやむを得ないかと思った。
そもそもそんなこと言っていられるのか、ということだ。
それくらい、やばい、ということだ。
今後は
1)敷布団カバーをせず、夏用と冬用の敷きパッドを直にかぶせる
2)朝起きたら万年床とせず、なにがしかにかけて湿気を抜く習慣をつける。
3)布団乾燥機→掃除機がけ→ダニクリン塗布 の習慣をつける。
を徹底しようと思う。
1)はどういうことかというと、敷きパッド制にしたのでカバーの存在意義がなくなったのと、そもそもカバーがあることで敷布団に掃除機をかけるのにめんどくささが倍増してやらなかったことから、3)をより気軽に行うための方策である。ま、徹底するようなもんじゃないけど。
2)については、布団をただたたむだけではダニの温床のままなので、室内用の布団干しなどにかけて少しでもダニが繁殖しにくい環境にしてみよう、ということである。
ちなみに最初、すのこを導入しようと思ったわけだが、いろいろ調べてやめた。すのこを敷けば、通気性もよくなり、さらに三角形にまげてそのまま布団も干せるから一石二鳥と思っていたが、すのこに直に敷布団ではやはり固すぎて、且つ布団の湿気が木に触れ続けるとカビるらしい。調湿マットレスなどが適しているとか。
室内用布団干し、うーん、夏はともかく冬は必要なのかと思ったが、毛布や敷きパッドを室内で干すときに重宝するかも・・・
がさばるけど買うしかないのか。冬は乾かないし。
3)は当然のことだよねー。これをさぼっていたから今死にそうになっている。
努力すれば報われるし、努力しなければ報われない。これ自然の摂理。
ダニ取りマットに頼ってはいけなかった。楽してよくなるはずがないのだ。