あの日見たパンツの持ち主を僕はまだ知らない。 | ツカサの「心配するな!!でも安心するな!!Z(ゼータ)」

あの日見たパンツの持ち主を僕はまだ知らない。

「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」とは一切関係ありません。
あしからず

アメブロに引越してかれこれ1年と数ヶ月...
ある日の記事を書いた事が未だに忘れられない...
(*PC使える時にリンクはります)

簡単に説明すると、ある日一人暮らしの自分の部屋のベランダに女性用のパンツが落ちてたって話しです。
ワケが分からず答えの無い憶測だけでえらく混乱しました。
「パンツ」と表記しましたが、色、素材から
男子にとって「パンティー」と呼んで良いそれですが、
実際僕の目の前に現れたそれは只の不気味な未確認物体でした。

しかしながらあの日から時が流れ、
時と共に思い出す事も無くなっていました。

そして先日、僕は洗濯物を干すべくベランダに出ました。
何気ない日常の光景の中...

photo:01



「何故こんな事が繰り返される...?」

フラッシュバックするあの日、
そして変わらぬ混乱...

...心を平静にして考えるんだ‼

「素数を数えるんだ...」

photo:02



「『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字……
わたしに勇気を与えてくれる」

素数を数え少しの落ち着きを取り戻した僕は、
前回より一歩進み、調査してみる事にしました。

以前はゴミ袋で掴んでそのまま捨てたんですが、
近くにあった針金タイプのハンガーにひっかけて手がかりを探します。

分かったのは...

•食い込みそう(Tバック?)
•Lサイズ
•中国製

この3つのカオスのカケラを再構築する...

...


...ふむ...


なるほど、分からん

そして考える事をやめました ww


ちょっとゴミの量が増える以外に害は無いですし、
こうしてネタにもなったしね♪

もし10年後の8月にまたあったとしてもネタにしてやろうと思いますww


~最後に~

「大好きな人のパンツを枕カバーにしたら優しい気持ちで眠れるかも」
そう思っていた事が私にもありました。
しかし、誰の、どんな意図かも分からないのは不気味なだけです。
どんな医療器具もパンツも、
間違った使い方では誰かを傷付けるのです。
パンツを他人のベランダに投げ込まない事、
止むを得ず投げ込む際は手紙を添えるか、
余裕のある時やペットの際は保健所や近所の自治体に相談して下さい。

photo:03


そんな僕は明日からツアーに出ます。
関西の皆様はパンツ履いて遊びに来て下さいね( ´ ▽ ` )ノ