「何をするのか」ばかりを語るのではなく・・・ | 個人ビジネスの断片的な発信コンテンツを自分の理想のお客様にみつけてもらえる集客動線(導線)にする設計コーディネイト・仕組み化。

個人ビジネスの断片的な発信コンテンツを自分の理想のお客様にみつけてもらえる集客動線(導線)にする設計コーディネイト・仕組み化。

個人起業家のシゴトを黒字化させるルートにエスコートをします。
Web資産化、集客動線設計コーディネイト、Webライティング、集客の自動化、仕組み化構築、プロジェクトディレクション。


チョイス可能な生き方をし
共に豊かにワンネスに。

余剰を捨てる事で、未来にシフトさせ
独自の成果創造ROUTEを創る

FOCUS METHODプロモーターの
森本小百合です。


私はBoss兼師匠の
フォーカスメソッドを提唱して
おりますが


フォーカスメソッドが
なぜ起業家に必要なのか?


師はフランチャイズを
経営していた時代に2000人以上


そして個人事業主支援をしてから
年間400人以上個別面談で
ビジネス相談に乗っています。


そこではっきりしたことは、
「何をするのか」ばかりを語る人よりも
「何をやらないか」を語る人の方が
確実に大きな成果を出せていた
と
話しています。


そして、
「何をやるのか?」を
語る人が9割以上なのに対して、


「何をやらないか?」を語る人は
1割以下でした。

とも、、、、。


まず「やらないことを決める
ことが重要」
だということを
知っている人が少ない。


みんな
「やることを増やせば良いと
 思っている。」


違うんです。


「やらないことを決める」

これこそが真っ先にすることです。


あなたは
2016年何をやらないと
決めますか?






これさえ決めれば、
シゴトはシンプルに動き出す
ことが出来ます。


しかし、やることばかり決めると
重たくなって動けなくなります。


結局人はシンプルに動くことで
成果が出やすくなります。


2016年にやらないこと。
まずはそこから決めてみて下さい。


今日もありがとうございました。