こんばんは。

イトーキーです。

 

どうもお久しぶりです。

なんというかここ最近ブログの更新が皆が皆滞っておりました。

 

フォロワーの方々のブログは見ているんですよ?

そしてメンタくんとも話していましたが、このブログの更新を誰より待ち遠しくしているのは、だれでもない私なのですよ。

 

いやはや、風邪をひいたり、良い調子だったホワイトセージ枯らしたり、きついーという波が久々に二日かけてきたり、とりあえずなんか色々ありました。

 

そしてこのブログの更新者にメンタ君がもう一人、巻き込みました。

その名も「白米ピエロ」。

うーんこの、何ともいえない面白い感じ。

 

白米ピエロさんが、時たま表れてくれるかもしれないので、そちらも待ち遠しくしておきましょう。

 

画像もないブログはどこか寂しいので、今目の前にある本の画像でもネットから取ってきて載せておきましょう。

 

 

ロボットを開発するにあたって、人間のことにめちゃくちゃ言及をしているんですね。特に「言い直し、言い淀みはなぜ生じるか」なんて部分はフォーカシングの分野だなぁと、専門分野はやはりどこか重なるところがあるなぁと思いますね。

 

帯にひとりでできないもん、とありますが。まさに一人でできない。

ゴミ箱の形をしていて、ごみを発見はできるのに拾う手がない。ティッシュ配りロボットなのに、シャイ。

何が起こるかというと、誰かが助け始める。

 

足りないというのは、他人の能力を引き出す、一種強力な個性ですね。

 

 

それでは、今日はこのへんで。