こんにちはー
初公開、べべくんの赤ちゃん画像です~
懐かしいです。こんなんだったっけ、です。
↓くま
ちゃんをくわえるべべ男3ヶ月くらい
6ヶ月~1歳位までの働きかけなどを書きます。
思い出します。
何をしてもまず叱りませんでした。
何でも試していいよと触らせ
ました。
触って感覚で学習したい事が沢山ある月齢です
でも
危ないものだけは、きちんと教えました。
あれもだめ、これもだめと言わず
これとこれだけがダメと教えたので
その、これとこれだけは触りませんでした。
ハイハイも上手く、立つのも9ヶ月と比較的早かったです
。
ウチはそんなに障害物はなかったのですが
テーブルなど適度な障害物があった方が、避ける練習することによって
大怪我をしないと聞いたので、
本当に危険なもの以外は、普通に置いて育てました。
最初はテーブルにガンガン頭ぶつけていましたが
すぐに学習し、
ひらりひらりとよけてヨチヨチ歩いていました。
泣いて
も、あまりホイホイとなだめませんでした。
泣けばなだめてくれると味を占めると
なだめてもらう為に泣くからです。
お腹が空いている、御尻が汚れた、眠いの泣きは
解消して上げられるけれども
成長の泣きというものもあって
赤ちゃんの身体の変化はめまぐるしく
大人が環境が大きく変化したり
身体の成長が大きく変化した時不安定になったり
思わず泣きたくなったりするのと一緒で
子供も自分の成長の過程で
泣いてしまうような大きな変化があるのです。
本人が落ち着くまで泣かせてあげました。
自分が自分に納得するまで泣かせてあげました。
8歳になったべべくんは今も
自分が落ち着くまでひとりでいます。
感情を誰かに整えてもらうのではなく
自分で整えているんです。
乳児の時にはすでに、
ディズニーチャンネルなどの英語の聞き流しはさせていました。
でもそれほど効果などは期待しているワケではなく
こうすると良いといわれることはさせてみた程度です。
胎教からしてしてないし、
まずどう育てるとかビジョンはなかったので
自分で考える子供になってほしいと思い、
そちらに重きを置きました。
息子が1歳の誕生日になったちょっと後あたりに
ベビーサイン を教え始めました。
最初はエラーが多かったですが
お互いストレスなくスムーズにコミュニケーションができ、
イライラがありませんでした。
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