こんにちはー
ブラジルスィーツとポルトガル語の事ですー
輸入雑貨店って、外国のお菓子や食材があって
なんか別の国に出かけたみたいでワクワクしますね![]()
ブラジル食材雑貨店でおいしいチョコレート見つけましたよ。
もっと買って置けば良かった。食べつくしてしまった。
ブラジルのチョコレートおいしいんです。
でも、激甘いです。
この下のココナッツチョコレートバーが甘い。
一口食べると
頭が真っ二つに割れるかと思うほど甘いです。
なので
これだけ食べるのではなく、コーヒーのお供です。
一体、これ1枚で何百kcalあるのでしょう。
ブラジルでは
毎日10時と15時はコーヒーブレイクの時間らしいです。
甘いチョコレートとコーヒーが定番。
この画像の上側のGAROTOっていうのがオイシイ。
中にカシューナッツが入ってて、甘さも日本人好みです。
べべくんが「Caju~♪」(カジュー、カシューナッツの意味)
って喜んで食べます。
Cajuって単語は、
公文ポルトガル語教材で初めてあたりに習います。
公文ポルトガル語教室は
帰国子女向けの教室なのでちょっと学習の仕方が独特で
会話には既に普段触れていることを前提に作ってある教材なので
日本人向けに作られてないため頭の切り替えが必要な教材です。
いきなり単語と短文から入ります。
これで大丈夫なのかなと思ってましたが
大丈夫です。身に付いています。
単語と短文で習得したポルトガル語のリズムで
会話の機会を与えれば、
すぐに単語で自分の気持ちを伝えられます
上達が早いです。
それにしっかりと単語が定着し
書道教室 で
いつも学習終わると動物消しゴムくれるんですが
いつももらった動物を
ポルトガル語で言ってからかばんにしまいます。
必ずしも、日本人用に噛み砕いた教材でなくても
覚えられるものなんだなと思いました。
公文式ポルトガル語鶴見行って、
教室のすみっこで待機も多いんですが
たまに、べべくんをお教室にお願いして
少しだけ外出し
コンビニで支払いとかしながら、鶴見を探検します。
最近「ラテンの町鶴見」なんて横浜ウォーカーで特集する程
ブラジル料理以外でも、ラテン系のオーナーのレストラン、
沖縄料理屋さんなど、
エキゾチックな街としてクローズアップされています。
買ったお店はココ↓鶴見駅の近くのTUCANO
TUCANOはオオハシという意味です。
↓こんなトリ。トロピカルな感じですよねー
べべくんがポルトガル語習いたいと言わなければ
経験できなかったことばかりです。
息子に感謝です。
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ほんのちょっとポキッて折って、食べるのが一番いいかも。
やっぱりおいしいコーヒーのお供なんですね




