こんばんは~凄い風雨ですね、さぶかった~


今日ほど

終バスにギリギリ乗れて幸せだった日はないです。


今日は公文、お教室の日


父に送迎を任せて、私は仕事に行きました。

職場で私の携帯がなりました。


公文の先生からです


聞くと、今日べべくんはお教室で全く集中しないので

お帰りいただきましたと…


えええええええー


即、自宅に電話をかけてべべを追求しました。


ちっちゃいちっちゃい声で

ごめんなさーい…


と言うので、


「私でなく先生にあやまれッ、

今から電話しなさい台風雷


とお詫びの電話入れさせました。


祖父が「何か変わったことでもしたの?

叱りすぎだよ、

べべはよく勉強する良い子だと思うよ。

今日だけちょっと疲れているみたい」


と言うのでうーん、思い出しました。


昨日、児童数学検定の為

宿題やって出発して

桜木町までほぼトンボ帰りで食事もせずに

2時間ちょっと移動させて


帰宅して軽食とってすぐ残りの宿題やって

フランス語が新しい教材で

結構手間取ってたのを思い出しました。


昨日の移動と試験で疲れたのだと気がつきました。


やる勉強の量が多いので、

出来る限り疲れさせないようにしないとやっぱりダメでした。


普段でしたら、宿を取って試験終わったら

宿に戻って即、宿題で全然疲れませんが


昨日に限って、大安吉日の日曜日


みなとみらいのホテル周辺に

七五三の子供たち、

結婚式のお嫁さんや関係者がウヨウヨいました。


そして、ホテルステイのレートも平日のほぼ2倍。

だからホテルステイはあきらめて、8歳だし大丈夫だろうと

移動と試験の疲れを計算してなかった。


だから本人の疲れ方を考慮して、

今日はお教室で学習よりも

宿題交換と自宅学習に切り替えれば良かったんだ。


なのに、思いっきり久しぶりにガンガン叱ってしまった…。

私の判断ミスだった。自己嫌悪だ…。


ごめんべべくん。

寝てるから聞こえてないけど。

明日きちんとあやまる。


明日は(もう今日になってしまった)全国統一小学生テスト。

朝、べべくんが起きたら

べべくんの疲れをわかってあげられなくてごめんと謝ろう。