
YouTubeにあげた「Tony vs. Paul」という
ストップモーションのビデオがきっかけで、
ハリウッドの制作会社からNestleやユニバーサルスタジオの
オンラインビデオプロモーションの制作をしたとのこと。
Tony vs. Paul

動画共有は賛否両論があるものの
コンテンツホルダーが著作権云々のお金がらみの利益の話をするよりも
この話のように、いいクリエーターが発表をする場としての
動画共有というものはもっと伸びてくるべきだと思う。
アメリカのグラフティのルールとして
デザインの優れたグラフティのうえには
グラフティを上書きしないとの話がある。
一見、秩序がないところでも
芸術というARTの前では人間のもちうる秩序が登場してくるのではないだろうか。
ネタ元:Ad Innovator