36週検診にて、赤子が小さいということでハイリスクドクターへの受診が必要となり、行ってきました。
ウルトラサウンド(エコー)を40分くらいかけてじっくり診られ、ドクター登場。
こちらは、オースティンでは珍しい、頭にターバン?を巻いたシク教?のインド人先生。
やっぱり少し小さめだね。とのこと。
『ただ、我々アジア人の赤ちゃんはアメリカンとかメキシカンに比べて小さいし、あとは言えるとすれば年齢のせいかな。』
インド人先生に『我々…』なんて言われても、同じアジア人とは思えず『いやいやいや…』とツッコミたくなってしまいましたが、一大事ではないような感じだったので少し安心しつつ…
『でも、38週とかに出産になるよ。来週になるかも。』
『ひっ
』
『準備は出来てるかい?』
『まぁ…心の準備しなきゃですね…で、それは帝王切開(C-section)ですか?』
『いや、促進剤で産むんだよ。』
とりあえず、ハイリスクドクターでの次週予約も取り、(もしその前に出産になればキャンセルできるらしい)この日は帰宅。
それから数日、Dr カトラーの元、37週検診へ。
いつもの普通の健診と、子宮口の柔らかさ?開き具合?も調べられ、
『出産についてだけど…』
キターーーーーーーーーーーーーーーーーー…
ドキドキ…
『今週出産になります。』
『こ、今週!?!?!?って、明後日????』
うわーーーーー、まじですか、今週ですか、『両親が日本から再来週に来る予定なんだけど、せめて来週にはなりませんか…?』
一瞬粘ってみましたが、ハイリスクドクター推奨の今週ということになり、なんとなく『来週くらいだろう…』と思っていたので、急に焦りと緊張が…
というわけで、急遽出産間近です…
掃除洗濯終わらせて、入院準備して、と…
あー、週末に食材買いすぎちゃったな…こんなことならあんなに買わなかったのに…
でも、急に破水したり陣痛が来たりして、英語でてんやわんやするより、予定が決まって良かったのかもしれない。
緊張はしますが、そんな風に思えても来ました。
無事産まれて、良い報告ができますように…
ウルトラサウンド(エコー)を40分くらいかけてじっくり診られ、ドクター登場。
こちらは、オースティンでは珍しい、頭にターバン?を巻いたシク教?のインド人先生。
やっぱり少し小さめだね。とのこと。
『ただ、我々アジア人の赤ちゃんはアメリカンとかメキシカンに比べて小さいし、あとは言えるとすれば年齢のせいかな。』
インド人先生に『我々…』なんて言われても、同じアジア人とは思えず『いやいやいや…』とツッコミたくなってしまいましたが、一大事ではないような感じだったので少し安心しつつ…
『でも、38週とかに出産になるよ。来週になるかも。』
『ひっ
』『準備は出来てるかい?』
『まぁ…心の準備しなきゃですね…で、それは帝王切開(C-section)ですか?』
『いや、促進剤で産むんだよ。』
とりあえず、ハイリスクドクターでの次週予約も取り、(もしその前に出産になればキャンセルできるらしい)この日は帰宅。
それから数日、Dr カトラーの元、37週検診へ。
いつもの普通の健診と、子宮口の柔らかさ?開き具合?も調べられ、
『出産についてだけど…』
キターーーーーーーーーーーーーーーーーー…

ドキドキ…

『今週出産になります。』
『こ、今週!?!?!?って、明後日????』
うわーーーーー、まじですか、今週ですか、『両親が日本から再来週に来る予定なんだけど、せめて来週にはなりませんか…?』
一瞬粘ってみましたが、ハイリスクドクター推奨の今週ということになり、なんとなく『来週くらいだろう…』と思っていたので、急に焦りと緊張が…
というわけで、急遽出産間近です…
掃除洗濯終わらせて、入院準備して、と…
あー、週末に食材買いすぎちゃったな…こんなことならあんなに買わなかったのに…

でも、急に破水したり陣痛が来たりして、英語でてんやわんやするより、予定が決まって良かったのかもしれない。
緊張はしますが、そんな風に思えても来ました。
無事産まれて、良い報告ができますように…
