小川文彦 -13ページ目

小川文彦

Boon's Academy通信

ゼミの目的

昨年から始めた学長ゼミでは ゲスト講師の話が中心

ためにはなったと思うが それでは他のゼミと変わらない

私は ビジネスを成功させる手伝いをしたいのです

◎今日のテーマ

【あなたに頼みたいとか お願いしたいと思われるには?】

私の思う成功条件

①ケンカに強くなれ・・勇気 やる気 根気

②機転・・ 臨機応変 機知に富むこと

③人間関係・・ 自身の誠実さ 品格 教養 ユーモア 

④少し常識からはみ出る変人性 

⑤夢・・好奇心

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すべてのビジネスは人と人の出会いから始まる

◇縁・・合縁 奇縁について

◇過去に出会った人の見直し・・名刺 年賀状 名簿の整理

◇自分を知る「3つ質問」

1 思春期くらいまでに 自分に不足してた事と足りてた事

2 現在 興味のあることと自身の感じる問題点

3 気になる人・・ライバルとか目指す人

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以上です。

私への個人コンサル お申込みは メッセンジャーからどうぞ。

(直接お会いするのも スカイプ LINEでも どちらでもお気軽に!)

今、現在が人生の中で一番若い日。

何年か後に あの頃に戻りたいと思う日が今日なのかもしれない。

 

あの時 ああすればよかったと思い出す日は誰にもあるだろう。

悔いを残さぬためにやりたいことをやる 実はこれがとても難しい。

 

なぜなのか?

それは結果を恐れるから

周りを気にするから

その時点では それほど 切羽詰まった事ではなかったから。

 

あの時よくあんなことができたな・・とか

やってほんとによかった!とかいうこともあるはず。

 

それが人生の大きなターニングポイントになったこともあるだろう。

私にはあった。

 

特にビジネスに於いては 思い切って結果を恐れず

決断をしなければならない時がある。

 

そんな時 ビジネスの師でもある先輩からの言葉が

判断基準のひとつになっていたのだが

それは

「スポーツならたとえ敗れても、スポーツマンシップにのっとり

正々堂々と戦ったのなら賞賛を得られることもあるが

ビジネスの世界ではそうではない」

つまり 失敗したら経営能力が劣ってたと言われるだけなのだ。

 

その後の言葉にも説得力があった

「小川君 ギャンブルの負けは取り返そうとして、さらにギャンブルを続けても

絶対に取り返せない。でも ビジネスの失敗はビジネスで取り返せる」

その通りだと思った、実際その通りだった(笑)

 

新年の誓いは 「ダメでもともと精神で思い切ってやること」

がむしゃら(我武者羅)にやる勇気こそが悔いを残さぬことだと思う。

 

※私への相談事は大歓迎 遠慮せずにご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SMAPが世間を騒がせてる。


独立とは誰からの束縛も受けず、支配もされない事。

何でも自由にやれるけど その代り すべての責任は

自分が負わなければならない。


芸能界に限らず、どの世界でも ある程度の実力を持てば

自分でやってみようと考える人は多い。


私の会社からも独立していった者は 大勢いる。


上手くいった者もいれば 1年もしないうちに

会社をつぶしてしまった者もいる。


失敗する原因は様々で 例をあげたらキリがないが

成功してる者に共通してることは ある!


私のゼミでも話している事だが

①機転がきくこと

②喧嘩が強い事

③ギャンブルをしない

④高級車を買う前に家を買う

⑤担当の銀行員に好かれること

⑥少し常識はずれの変人


この他にも成功するための 要因はいろいろある。

人に好かれる「人間性」は成功のための 絶対条件だろうな。

SMAPは その点 どうなんだろう?


独立を考えたり すでにビジネスを始めてる人の

相談にのるのは大好きなので よかったら 連絡してください!