こんばんは、ネムレナイトです。
本日はお盆から9月までのQMAをめぐる簡単なまとめと、今後のQMA大会への参加予定を記したいと思います。
8月12日第47回LL藤江QMA大会何だか敗北感が強く残った大会でした。
これはQMAを始めた頃からですが、自分は強い人ともちゃんと戦えるようになりたいという、実に漠然としてはいますがw、自分なりには切実な目標を持っています。
そのため、この大会の第1回戦や決勝戦のように、強い人にはやっぱり歯が立たなかったという試合になってしまうと、それ相応に気分が沈んでしまうのです。
特に決勝戦は、凄まじいラッキーパンチによって潜り込めた試合であっただけにさん、その節はまことに申し訳ありませんでしたmm、もう少し食い下がりたかったところでした。
ちなみに、これは店舗大会に限らず、日々のトナメでもそうですが苦戦の大きな要因の一つがおとこの娘自選が武器として機能していない刀vです。
苦手ジャンルでも、底上げの意味も兼ねて、何か一つ自選として投げられる形式を持ちたいなどと漫然と考えた結果として、いくつかの個別形式に細々と取り組んでいるのですが、あれもこれも気になるあまりに、どの個別形式に対する取り組みも極めて中途半端なものに終わっているという頭の痛い現状があります。
そして更に、個別形式一つを少し頑張った程度では、苦手ジャンルはやはり苦手ジャンルのままであるという厳しい現実に、この藤江大会の第1回戦でも改めて直面することとなりました第4セットのアニパネで単独不正解3問を含む5ミス炎上。
あちらを立てればこちらが立たずつくづく頭の痛い限りです。
大会後には、ADMBYさんキミドリさん用事で途中までルミエさんキミドリさんと入れ替わりで参加ろっくうぇるさんという、何だか不思議なメンバーでw、LL藤江の2階にて麻雀を打ちました。
牌に触れたのは久し振りでしたが、やっぱり麻雀は面白いと再認識。
機会があれば、プレイヤー有志で再び卓を囲めればと願っています。
9月2日LL呉羽QMA大会こちらの大会では、厳しいメンバーながら望外の好結果を得ることが出来ました。
これをバラしてしまうと実に身も蓋も無い話になってしまうので、ルールを作成された方には申し訳無い限りなのですが汗、好結果の要因は、対戦者によるジャンル封鎖投票ルール投票ジャンルが被ると封鎖におけるジャンル投票に際して、敢えて自分の投げたい文系学問一本でゴリ押ししたことです。
通る可能性がある以上は、通ったときに少しでも自分の有利になる投票をすべきである、これは6月の藤江大会でその逆を行って失敗したことの反省によるものです。
結果として、文系学問を複数回投げられるなど、総じて自分の戦い易い自選で試合を行うことが出来ました。
もっとも、第1回戦では、その自選ゴリ押し戦法が思いっきり裏目に出て、敗者復活戦に回るという憂き目をみているのですがw。
まぁ投票結果も含めて勝負は時の運、この大会のときは、第1回戦を除いて非常に運が良かったということで。
8月18日第87回LL加賀QMA大会9月15日第88回LL加賀QMA大会参加人数の多寡にかかわらず、大会で勝つことは常に難しいことであり、ホームの大会でありながら、毎回緊張しつつ参加していますそんなだから大規模大会で強者のオーラに呑まれてしまうのではまぁそれはさておき汗。
この2大会では、それぞれに付けたい校名があったため、勝利を収めることが出来たことはシンプルに嬉しいことでした。
アニメ夏色キセキファンの同志である、全国のどこかのQMAプレイヤー仲間が、LL加賀の校名を見かけたときに、ほんの一瞬でも和んでくれたならば嬉しいなぁなどということを心密かに思っています。
この2大会の中では、9月の大会投票によるジャンル形式封鎖ルール復活付きが、封鎖ルール効果によって相当にカオスなことになりました。
都合5試合で、右側3ジャンルの登場がゼロ。
興味がおありの方は、是非ともQacerDをご覧頂ければと思います。
この週末からは、北陸レジャランカップの予選がスタートします。
また、今となっては高嶺の花という感もありますが、賢竜杯の地方予選が北陸でもいくつか開催されるようです。
今のところ自分は、突発的に週末が塞がるといったことが無い限りはレジャランカップの予選は小杉加賀福井呉羽の4予選に参加し、この4予選で本戦出場権を獲得できればラッキー、獲得できなければ藤江での最終予選に賭けるというつもりでいます。
また、賢竜杯地方予選の中では、江守藤江の予選に参加してみる予定です。
賢竜杯藤江予選の後には有志で麻雀をって、何だか気分的にはそちらの方をより楽しみにしているというのが我ながら実にアレな感じですがw、それはともかく、何とぞお手盾轤ゥに宜しくお願い致します。
本日は他にも、各カードの現況魔龍の討伐状況サークル対戦から足が遠のいてしまったことについての無念な思い等々も記そうと思っていたのですが、更に長くなってしまいそうなので、それらはまた別の機会に。
という訳で、今晩はこれにて失礼致します。
それでは、おやすみなさい。
