
記事はここ
>ソウル市庁の新庁舎は「ツナミ(ビッグウエーブ)」と称される。全面ガラス張りで波の曲線美を表現し、ソウルの晴れた空の色と調和するとなかなか見応えのある建物だ。
しかし、視点を変えソウル市庁広場からそのビックウェーブを見ると魅力は影を潜める。 目の前の、植民地時代に建てられた旧庁舎(現ソウル図書館)が、格調高くそびえ建ち、 重厚なオーラを放っているため。設計当初のデザインは「現庁舎を覆う大きな津波」というのがコンセプトだったようだが、
実情は2つの建物が孤立し、新旧の建物の調和はほとんどない。
もう、●国なんてなくなってくれればいいのに( ̄_ ̄ i)
こういったことを、何のためらいもなく公の建物で行うって神経がわからない・・・・
普通の国として付き合うのは無理だね_○/ ̄|_
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