節約とミニマリズムは似て非なるものという記事が
今日、何気に凄く自身が
改めて頷いた事でした☆
節約は、自身は比較的
コスパとかは好きじゃないので
全然しないんですが
物を減らす事は気を付けないと。。。
という感じです(;^_^A
こんな内容です。
節約は「行動」だが、
ミニマリズムは「思想」である。
電気代を削る、外食を控える──これは節約。
自分の軸に合わないモノ・習慣・情報を減らす──これはミニマリズム。
つまり、
節約は“守るための動き”、
ミニマリズムは“進むための選択”。
もし節約を理由にミニマリズムを始めると、
生活は“削っていく方向”に偏り、ちょっとずつ苦しくなる。
これは【節約】、あまり
必要にしてないですが
一応、こう書かれて頷けました。
節約=我慢、
という発想には強いデメリットがある。
僕がミニマリズムで感じているのは、
“持たない”とは我慢ではなく解放だということ。
- 買わなくても満たされる自分を育てる
- 情報や物量に振り回されず「自分のペース」で暮らす
- 余白によって思考の透明度が上がる
これらは、節約だけを目的にすると絶対に辿りつけない。
1,節約の先に何を望むのか?
2,ミニマリズムで何を感じたいのか?
3,どんな「豊かさ」を自分の基準とするのか?
この3つが見えると、
“ミニマリストとしての目的地”は自然と形を持つ。
以外に納得しませんか☆
