アニメ「本好きの下剋上 領主の養女」
(毎週土曜昼5:30-6:00ほか
読売テレビ・日本テレビ系ほか/Prime Videoほかで先行配信
ABEMA・ディズニープラス・FOD・Hulu・Leminoほかにて配信)の第十六章
「新しい衣装と印刷機」が8月1日に放送された。本日8月8日(土)の第十七章放送を前に
ファンタジー作品らしい映像美が話題となっております。
■アニメ「本好きの下剋上 領主の養女」とは
「本好きの下剋上 領主の養女」はビブリア・ファンタジー小説「本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~」(著・香月美夜)を原作として制作されるアニメの新シリーズ。
「本がなければ作ればいい!」一人の少女の情熱が世界を動かす物語。
本を愛する女子大生が、書物が希少な世界へ病弱な少女・マインとして転生。
魔力を持つ貴族が支配する地“エーレンフェスト”でマインは本作りに奮闘するが
その身に宿す強大な魔力を狙うさまざまな陰謀が渦巻く。
家族や仲間を守るため、彼女は素性を隠して領主の養女“ローゼマイン”として生きる道を選び
新たな運命を駆け抜ける。

■「美しすぎて鳥肌…」“美麗”作画にファン歓喜 放送時ネット上では
“供給の間”でのアニメならではの美麗な魔術の表現が原作ファンの注目を集めた。
「美しすぎて鳥肌立った…」「礎への魔力供給 映像で見ると壮観」「映像になると圧倒的にわかりやすい。
アニメ化してくれて本当にありがとう」「やっぱりアニメになると想像しやすい」などのコメントが多数寄せられていた。
さらに原作者の香月氏も「めちゃくちゃファンタジー!かっこいい!」と自身のSNSに投稿。
まさに、ローゼマインのせりふ「わぁー…ファンタジー!!」な光景の見事な映像化に注目の集まる回となりました
