ポンコツ魔女×黒猫先生の魔法学園ファンタジー 

TVアニメ「黒猫と魔女の教室」

©金田陽介・講談社/「黒猫と魔女の教室」製作委員会
 

「週刊少年マガジン」で連載され、コミックス累計420万部を突破、2018年にはTVアニメ化した『寄宿学校のジュリエット』。そんな大人気学園ラブコメを手掛けた金田陽介の最新作『黒猫と魔女の教室』が、2026年4月よりCBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠(日曜夜11時30分~)にて放送される。このたび、本作のエンディングアーティストをスピラ・スピカが務めることが発表され、スピラ・スピカの幹葉よりコメントが到着。

ポンコツ魔女×黒猫先生の魔法学園ファンタジー

『黒猫と魔女の教室』は、「マガジンポケット(講談社)」にて2022年3月16日より連載中。「魔女見習い」スピカ・ヴァルゴは魔法が使えない。憧れの魔法学校合格のためには師匠が必要だが、金もコネもない。そんな時、人語を駆使し魔法を使う謎の黒猫がスピカの前に現れた。魔術を学びたいスピカと呪いを解きたい黒猫の思惑は完全一致。秘密の師弟関係が結ばれた。呪いを解く鍵は「×××」にキス!?ポンコツ魔女×黒猫先生の魔法学園ファンタジー。現在、13巻まで発売されており、連載当初からアニメ化を望む声が多かった作品

 

 

 

エンディングアーティストに抜擢されたスピラ・スピカは、観る人、聴く人を自然と笑顔にさせる天真爛漫なスマイルヒロイン“幹葉”によるソロプロジェクト。ピュアポップ・ロックを掲げ2018年に「スタートダッシュ」でデビュー。持ち前の太陽のような明るさで、聴く人の心に寄り添い勇気づける楽曲や、その楽しさとハッピーが溢れるライブが話題となり、スピスピスマイル旋風が日本全国に巻き起こり中。気になるタイトルは、「ちゅーんあっぷ☆」に決定。作詞は幹葉自身が手掛け、作曲・編曲を手掛けたのはスピラ・スピカの多くの楽曲を手掛けている重永亮介が担当している。

 

TVアニメ『黒猫と魔女の教室』は2026年4月よりCBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠(日曜夜11時30分~)にて放送