こんばんわ

 

今日は

アポカリプスホテルを

観ておりましたが。。。

 

相変わらず

今作一面白い。。。

 

ですが

 

今回は

急展開で

 

 

雨が降りホテルに戻る一同、天候の予想できなさを嘆く環境調査ロボ、人工衛星でもあればなあと
突然支配人の「銀河楼印の衛星でもあれば宣伝になるのになあ」という言葉を思い返すヤチヨ。

 

 

そこでフグリが“宇宙人に広告衛星を打ち上げる”というアイデアを思いつく。

衛星に神の杖なる宇宙兵器を備えたいと主張するポン子、とうぜんながら却下するヤチヨでしたが

アポカリプスホテル』第7話「お辞儀は深く志は高く」先行場面 ...

「神の杖を導入すべき」とポン子は熱心に選挙活動を始めます。
選挙ポスターを掲げ、たぬき星人一家とともにロボットたちに向け
神の杖の必然性をアピール。
ホテルの敷地内での選挙活動は禁止と、ヤチヨに止められてしまいます

 

 

 

ヤチヨは地球に帰還できるのか【アポカリプスホテル 】 - YouTube

 

 

物語は後半、神の杖を搭載する衛星の実現のためには衛星ロケットを手動でコントロールする必要があり

ポン子は自らトレーニングを始めます。

 

その姿はまるで『プラネテス』のような、宇宙に挑戦する人の表現。

 


しかしロケットの重量制限という問題に直面し

 

代わりにヤチヨが乗ることに、ポン子は止めようとしますが

 

ヤチヨは「銀河楼を守っていきたい」とい意思があり宇宙へ。

 

 

 切り離しには成功するものの、太陽フレアの影響でヤチヨが制御を失い

宇宙に取り残されてしまいます——。

 

まさかのアクシデントで

ヤチヨが宇宙に残される。。。。

 

しかもヤチヨに推奨された機能は

自爆し星屑になる事を

推奨されました。

そこでヤチヨが「皆さんに、もう会えないのが怖いです。。。】

と呟き。。。

 

 

ヤチヨは

何を思っているのか。。。

 

この展開が

次回どうなるのか、、、

 

物語の表現の幅が広い作品であることを再認識した回です。