前回の夢に出てきた、小さな女の子。

これは私自身なのです(*^^*)

精神世界のことをもっとブログに書こうと決心したものの、
それは顕在意識での私。(笑)

深層心理の私は
実は
あたふたあたふたしている。(笑)

そんな、私の奥のほうの状態を
『夢という映像表現』で
監督さんが
『小さな女の子』という形に配置したのです。

その女の子は、小さいですから
力はまだまだありません。
でも、好奇心はたくさんあり、
目線は新鮮で
嬉しくて仙人の芸術を一生懸命真似するのです。
ほとんど遊んでいるというくらいに
きらきらやっています。

その子は
まさに子供らしさ満載で
楽しくて楽しくて仕方がないのです。
(*^^*)


そう、
ブログを変えようと決心した時の
もやもやした言葉にならない何か。

それが
『夜見る夢』という『映像表現』で
表面に表れてきたのです。


それは、
監督さんからの素敵なメッセージ。
(*^^*)


舞台も、登場人物も、雰囲気も
心の奥底の決意、好奇心、探求心、ちょっとした期待と不安。

そういった多くのものを
『映像』によって表しているのです。(*^^*)