久しぶりに、ロールプレイングゲームのような夢を見ました(笑)
(*^^*)
かなり長い夢で、私にしては
珍しいです(笑)
夢の内容は、こんな感じ
↓
日本家屋、広い古民家にお邪魔していて
家族や友人達と
少人数ながら泊まっている。
皆、気心の知れた仲間である。
外の自然の中も散策したり
毎日貴重なひとときを過ごしているが
そんな折に、
外から得体の知れない者達が侵入した、
という噂が来た。
それはあどけない人形のような表情で客に紛れてやってきた。
私のいつもそばにいるパートナーが
『あれはヤバい相手だ。
これを使うといい。』
そう言って渡してくれた筒のような物で
打つ仕草をすると
ミサイルのように光が出て
相手を打った。
この光は不思議なことに
仲間には当たっても衝撃がない。
自分と違和感のある連中には
たちまち爆発が起こり物凄い光とともに
相手が昇華していく。
何度かそれを繰り返しては
少し落ち着くと
仲間とゆっくり過ごし、
そうこうしていると
再び、得体の知れない者がいろんな人間に化けてやってきた。
また、今度は仲間に似た怪しい敵が現れたり
それを見極めながら防衛するということもあった。
きりがない。
そろそろ家屋のほうも
攻められ過ぎて危なくなってきた。
私達は家屋ごと、光の爆弾を仕掛けて
相手を一網打尽にすべく
火炎爆発を起こした。
外に逃れ
仲間達と一緒に
田畑の間を走りながら
やがて
爽やかな風の心地よいところに来たので
美しい川のほとりで休む。
川の底の緑の石や灰色の石や
色とりどりの魚や生き物が見える。
とてつもなく透き通った美しい川だった。
(夢旅の分析は次回で)