(前回の続きです)
(**コロナ禍のまだ来ない昨年の、実話です)
友達がいないのは友達のせいですか?
さらに。
友達がいないのは友達が寄って来ないせいですか?
友達が寄って来ないのは友達を作らないせいですか?
あららららら。
もともと、友達ってそこら中にいるんですよ。
私はそう思ってます。
(*^^*)
そこら中にいるんですが、、、
友達って、お互いにお互いのことを興味を持とうとしないと
友達のほうから自然に離れていくんです。
そりゃあ、相手の話を聞く力が必要ですね。
相手が何を話しているのか。どういう性格の人なのか。私に興味を持ってくれるかしら。。。。。それを知ろうとしないと
コミュニケーションのキャッチボールは出来ないのです。
ところが彼女は
そもそも、自分の考えばかりが大切で
相手の話や相手の反応は、少しもちっとも全く(笑)楽しくないのです。
ここ、ポイント。
相手の話に彼女はひとつも興味がないのです。
これでは、友達にはなってもらえないですね。
今回の依頼話にしても、
もともと私は子犬を飼ったことはないのです。
子犬を飼ったことはまだないです。
これからも子犬を飼うことはないかもしれません。
ですから、フツーに"無理"なのです。
ところが、不思議にも彼女は、初めから
そういう相手の情報を知ろうとしないのです。
意気投合した、とても優しい私?なら
子犬の面倒を見てくれる筈。
そう思っているのです。
ただただ、自分の子犬の面倒を見て欲しい。そこに集中してしまっているのです。
大変残念ですね。。。。。
(*^^*)
そして
彼女はもっと不思議なことに
友達がいないことを本当に悩んでいる様子なのです。
こういう悩み方をする人って
意外に沢山いるんですよ。(*^^*)
本当に沢山いるんです。
友達いない。
友達いない。
だから困った。困った。
どうしたらいいのかしら。
友達、他にいないんです。
私は困ってるんです。私のスケジュールではこうしてもらわないと、私は困るんです。。。。。
ここに、
気付いて欲しい"ポイント"は
沢山ありますね。
(*^^*)
今日のテーマでもあります。
今回の実話では、彼女の依頼だけはしっかり断りました。したことのないお世話は出来ません、と。
そしてそのあとは 感想などは話さず
静かに帰りました。
どれほどしゃべっても、こちらの言葉は彼女に聞こえていないからです。
『私は友達がいないんです。』と悩む彼女には私の言葉は聞こえないのです。
やはりコミュニケーションは
キャッチボールがないと寂しいですね。
彼女もとても悩んでいましたが
私もとっても寂しいまま帰宅しました。
(*^^*)
帰宅後、私の目からは ぽろぽろ涙が流れました。
友達としてのコミュニケーションが出来ないものは
どれほど頑張っても出来ないのです。
(**コロナ禍のまだ来ない昨年の、実話です)
(**コロナ禍のまだ来ない昨年の、実話です)
友達がいないのは友達のせいですか?
さらに。
友達がいないのは友達が寄って来ないせいですか?
友達が寄って来ないのは友達を作らないせいですか?
あららららら。
もともと、友達ってそこら中にいるんですよ。
私はそう思ってます。
(*^^*)
そこら中にいるんですが、、、
友達って、お互いにお互いのことを興味を持とうとしないと
友達のほうから自然に離れていくんです。
そりゃあ、相手の話を聞く力が必要ですね。
相手が何を話しているのか。どういう性格の人なのか。私に興味を持ってくれるかしら。。。。。それを知ろうとしないと
コミュニケーションのキャッチボールは出来ないのです。
ところが彼女は
そもそも、自分の考えばかりが大切で
相手の話や相手の反応は、少しもちっとも全く(笑)楽しくないのです。
ここ、ポイント。
相手の話に彼女はひとつも興味がないのです。
これでは、友達にはなってもらえないですね。
今回の依頼話にしても、
もともと私は子犬を飼ったことはないのです。
子犬を飼ったことはまだないです。
これからも子犬を飼うことはないかもしれません。
ですから、フツーに"無理"なのです。
ところが、不思議にも彼女は、初めから
そういう相手の情報を知ろうとしないのです。
意気投合した、とても優しい私?なら
子犬の面倒を見てくれる筈。
そう思っているのです。
ただただ、自分の子犬の面倒を見て欲しい。そこに集中してしまっているのです。
大変残念ですね。。。。。
(*^^*)
そして
彼女はもっと不思議なことに
友達がいないことを本当に悩んでいる様子なのです。
こういう悩み方をする人って
意外に沢山いるんですよ。(*^^*)
本当に沢山いるんです。
友達いない。
友達いない。
だから困った。困った。
どうしたらいいのかしら。
友達、他にいないんです。
私は困ってるんです。私のスケジュールではこうしてもらわないと、私は困るんです。。。。。
ここに、
気付いて欲しい"ポイント"は
沢山ありますね。
(*^^*)
今日のテーマでもあります。
今回の実話では、彼女の依頼だけはしっかり断りました。したことのないお世話は出来ません、と。
そしてそのあとは 感想などは話さず
静かに帰りました。
どれほどしゃべっても、こちらの言葉は彼女に聞こえていないからです。
『私は友達がいないんです。』と悩む彼女には私の言葉は聞こえないのです。
やはりコミュニケーションは
キャッチボールがないと寂しいですね。
彼女もとても悩んでいましたが
私もとっても寂しいまま帰宅しました。
(*^^*)
帰宅後、私の目からは ぽろぽろ涙が流れました。
友達としてのコミュニケーションが出来ないものは
どれほど頑張っても出来ないのです。
(**コロナ禍のまだ来ない昨年の、実話です)