(夢の解析の続きです)


前回の夢の中で
次のシーンに登場したのは
中学生か高校生くらいの息子さん。
不思議なことに
誰だか判りませんが、知っているような気がするのです(*^^*)


こういった印象や感じるところも
夢の中ではよくある
不思議な印象、雰囲気です。

それもそのはず、
あなたという名前の監督さんが
登場人物を配置しているのですから。

人物の役割は役者さんのようなもので
監督さんからのメッセージを携えています。

言い方を変えれば
夢の中に登場する人物は
やはり、全てあなたなのです。

今回登場した息子さんのような人物は
『知っている誰かに』似ています。

そう。
この答えは。。
実は自分に『似ている』んです。

そのため、『違和感なく』『知っている』のです。


監督さんがこの人物に託したメッセージは

『この人物の存在そのもの』。


では、この人物・どなたかの息子さんらしき人の特徴はというと

『中学生か高校生くらい』で
『勉強のために』泊まっています。
そう、
『学生さんのイメージ』に相応しいことを
そのまんま 素直にやっていますね(*^^*)


つまり
この夢を見た人は
『今、
なにかしらの勉強をしたい
若々しい爽やかな』
『そんな時期・タイミング』
・・・なのかもしれませんね。

そんな自分の『タイミング、流れ、希望、やりたいこと』を
じっくりと眺めてみませんか。


そこには
監督さんからの温かいメッセージが溢れています。


さて、夢の中では
ここで『自分が到着』し

クライマックスのシーンに突入します。


(続きます)




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寝ている間に見る夢は

あなたの心の奥底という監督さんが
映像表現を使って
映画のように
壮大なメッセージを送ってきているもの。

場所・登場人物も
あなたの奥の心という監督さんが
配置して見せているもの。


映画を見るように
その壮大なメッセージを
読み解きましょう。


今夜も素敵な夢旅を。(*^^*)


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