前回の夢は
いかがでしたか
(*^^*)
この夢を見た人に尋ねたところ
日常の出来事での心当たりはないそうです。
冷たい板という夢でしたので
目が覚めてから
身体が寒かったりしたかを
尋ねましたが
それも、特にない
という答えでした。
夢のシーンの最初が
沢山の人が集まってイベントのようですね。
心の故郷を旅する夢で
イベントに呼ばれた夢のようです。
ところが、自分はまだ
呼ばれる準備が出来ていない
ということに気付くのです。
初めから
舞台が
古い古い木造家屋。
実は、
そこを体験するのが先なんですね。
(*^^*)
古い古い冷たい板張り、
それもぼろぼろ。
下がって上がる夢に
通じるものがあります。
自分は、
晴れがましい席は苦手である。
自分の奥の部屋というのは
今は
古い冷たい、ぼろぼろの印象。
それは
自分が欠点だと思っている部屋。
身体の欠点、心の欠点、性格の欠点、
それを映像で表した部屋。(この場合は板張りの廊下です)
そこをじっくり体感する必要があるんですね。
この夢は
そこで終わっています。
もし続きがあり
目をつぶらずに『自分の落ち着くところ』を
じっくり体験したら、
それは
実は長所であることに気付くのです。
間違いありません。
(*^^*)
なぜなら、
すでに人が沢山集まり
華やかなイベントが始まっているから。
下がった後には、劇的に上昇するのです。
それはもう
前触れの場面をちらりと見ているのですから。
監督さんからのメッセージは
すぐそこまで来ていたのです
(*^^*)
途中で目が覚めてしまっても
落胆することはありません。
大切な夢は
何度も見ます
(*^^*)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
タイプ3の夢は
あなたの意識の
中の
奥底、
3番目の深層意識(さちみたま)
4番目の宇宙意識(くしみたま)
が見せる夢旅。
他の誰でもなく
あなた自身の心が見せる夢旅。
ここから来る夢は
目が覚めると
ほとんど覚えていませんが(*^^*)
タイプは
沢山あります。
A. 深層意識の見せる心象風景
1
心の故郷を旅する夢。
下がって上がる夢。
俯瞰、見るだけの広大な夢。
2
冒険・ミッション系の(課題のある)夢。
B. 最も深い
宇宙意識の見せる夢
(これは何故か『圧倒』されて
そこに参加するだけで感動する夢です)
3
大きなイベントが開催される夢。
極まり、こうごうしい夢。
(←見る回数はとても少ないです)
などがあります。
このブログでは
ゆっくり
解き明かすお手伝いをしたいと思います。
今夜も素敵な夢旅を。(*^^*)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆