今日は
友人の一人が見た夢を
ご紹介しますね
(*^^*)

こんな夢です



ワンボックスというのか、四角い感じの乗用車、後ろの席に乗っていた。

隣町のA市から
自分の家に帰るところだった。

運転は父だった。

N橋を渡ると自分の町に入るのだが
その橋が
実際にあるN橋よりも
とてつもなく大きかった。

その橋を渡っている時に
空には
噴火した煙のような
ものすごいのが広がった。

父が言った。
『あれは、飛行機だ。
しかも、エンジンがダブルに付いてる凄いやつだよ!』

『え?
それじゃあこれは
飛行機の煙なの?!』

『そうだよ』

よく、空を見上げてみると
飛行機みたいのが確かに飛んでいる。
凄いスピードだ。

父は
それに追いつくぞと
言い出した。

と、父は
車のスピードを凄く出し始めた。

『お父さん、危ない!やめて!』

対向車線は走るわ、
赤信号は走るわ。

『お父さん、やめて!!』




以上です。

さて、
この夢は
どう解きましょう
(*^^*)


ちなみに
この夢を見た友人に尋ねたところ、
現実のお父さんは大変穏やかな性格で
この夢のような運転の仕方は
絶対にしないそうです。



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寝ている間に見る夢は

あなたの心の奥底という監督さんが
映像表現を使って
映画のように
壮大なメッセージを送ってきているもの。

場所・登場人物も
あなたの奥の心という監督さんが
配置して見せているもの。


映画を見るように
その壮大なメッセージを
読み解きましょう。


今夜も素敵な夢旅を。(*^^*)


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