ちなみに、
私自身は
タイプ2の夢 焼き直しの夢を
よく見ます。
しょっちゅう見ます。
例えば、
現実のテレビ番組で
道の駅 A店を紹介しているのを
昨日か一昨日、 視聴した。
現実的には他にもいろいろな出来事がありますから
視聴した事実はすぐに流れていきます。
ところが、
寝ている間に夢を見まして
それは 学校の職員室の夢。
明るい雰囲気で
先生や地域の人が
にこやかにそこにいる。
そして職員室なのに
机は少なく、
その上に地域の産物をいろいろ置いて
みんながにこやかに売ったり買ったりしている。
そこで目が覚めました。
これは
今朝の夢ですね(*^^*)
夢を見ている間は
自分は学校にいると思っています。
目が覚めてから後で
はっとするんですね。
『道の駅の番組を見た、
その印象を焼き直した夢だ。』という風に。
現実では
他の番組もたくさん見ていますね。
ということは、
その日は
その出来事(今回は番組)が
実は
思ったよりも『印象深く』て、
心がもう一度
その時に感じた様子を反復している。
そういうことなんですね。
うまく伝わったでしょうか。
毎日の出来事や、
最近の出来事
また
過去の出来事
の中で
自分の奥深くの心は
こんなことに印象深く感じていたんだ
ということを
見せてくれるんですね。
心という監督さんの声ですね。