というわけでねwwwwwww
もう、今日は書きたいことが明確w
表題にした、
『○○さん、あなたの事こういってたよ!』
って言ってくるヤツ、なんなん???
ってお話をしたいです。
ハイ。
(勝手にしろw)
でですね…。
このネ、
『○○さん、あなたの事、こういってたよ!』っていうのって、
悪口のパターン多くないですか???
私ね…
これを私に親切包装紙に包んでお届けしてくるヤツ、
マヂで信用しないんですよ…。
さて、想像してみてください。
その話題が出る、という事はね?
そこはきっと悪口大会、愚痴大会が開催されている場なわけですよね?
んで、誰かが言った私に対する悪口、それを嬉々として伝えに来る。
さも、自分は心配しているんだよぉ~っていう顔してねwww
滑稽にもほどがありませんこと???
んじゃさ、お前さんは、
心配しているって顔してそれを私に明かしているお前さんはさ?
私の悪口が放たれいていたその場でさ?
その相手になんて答えたんだい???って話でねwwwwwwwww
私は性格が悪いのでデスネ。
そんなこと聞き返したりしませんよwww
さすがにねw
ただね、静かに。
静かにその相手に対して私の評価を下すわけですよ。
『ああ、この人はその悪口大会でノリノリで私の悪口も言っていたんだろうな。』
とね。
親切パッケージングなんてね、通用しませんことよ?って。
それに、悪口を言っていた、とされた相手に対しても、
私はそれまでと接し方を変えませんしね。
さすがに、親切パッケージングして私に対しての悪口をさも成果物のように、
誇らしげに持ってきた相手に対しては接し方を変えますけれど。
基本的に、私は相手に伝わっても良いと思う事しか話しません。
その場に居ない人についてはですね。
こういう、悪口言ってたよぉ~!って成果物みたく、
獲物、捕まえたよ褒めてぇ~!なんていうね、
アホみたいな奴がいることも計算済みなんですわ。
さてね。
こういう人に潜む心理を読み解いてみようかと思うわけです。
ただただ、自分の優位性を保ちたいだけ。
自分が情報をいっぱい持っている、
自分のところには情報が集まってくる、
自分は価値があるでしょう?と言いたいだけ。
さてね。
私は、誰かの悪口を言っている場、
そういう場が苦手なので離れたします。
が。
離れられない場合。
建設的なアプローチをします。
そう見える○○さんの側面って、こういうことがあるからだと思うよ。
見方を変えたら才能だと思うけどな。
とかね。
でも相手は食い下がるわけですよw
『でも、こういう所が困るじゃないですかぁ~』って。
私は困らないわけですw
あなたが困っている、自分の枠にはまらない事への不快感があるだけなのですw
って思うんで。
『そうかな、私は困ったって思うことないな、足りないところは自分がやればいいだけだもん。』
って言っちゃいますしねw
本人には、そのまま言われていたことなんて言いませんし、
もし、そういう側面が誰かの狭量な目と、狭量な手腕の中で困る、
そして本人が確かに気づいた方が良い側面なのであれば、
毎日の指導の中で気づいてもらえるようアプローチしますしね。
『○○さんがあなたの事こういってたよ~』
なんていう暇なんかねぇのよ。
んじゃ、それをどうアプローチして、
お互いのこうあるべきをどう崩して、
どう建設的に、仲良しごっこしに来てるわけじゃねぇんだから、
どう、仕事として完成度の高いものにしていくか、が目的じゃないですかね。
って思うんすw
ホンマね…この嬉々として伝えに来るヤツwww
きっとどこの職場でも一人はいるんだろうなぁ…。
アホだよな、
ちょっと考えりゃ、
『あんたはその場に居たんだよな?』
『しかもあんたは恐らく別の人、もしくは私について』
『ノリノリで悪口大会してたんだろ???』
って思われちゃうっての、なんでわっかんねぇんだろうな、ってw
ね?
誰かのフィルターを通した自分なんてね、
私が一番信じないんすよ。
だって見せている私が正確かどうかって、
自分の力量で変えられるから。
私は…表現者です。
そして…嫌な一面でもあるのかもしれませんが、
戦略的なキャラづくりもします。
私が正確にお相手に自分を見せているときというのは、
自分が一番知っている。
要するにね、
素の自分を正確に見せている瞬間なんて少ないわけです。
よほど信頼している人にしか私は正確に自分を見せてはいないのでね。
世の中には…ね。
私の姿をそのまま、正確に出せる人なんて少ないから。
きれいごとを計算して構築するって、
やっぱ、みんなには信じがたいことっぽいし。
なので、戦略的キャラ、
言い換えれば…
私が鋭く目の前の出来事を切り取っている、
そして冷静に分析し続けている、
という自分を効率よく隠しておけて、
分析に必要なデータを多く引き出せるキャラ、
いわゆる…生存戦略的なキャラをそう捉えられても、
本体の私は痛くも痒くもないわけなのですよ。
なので、悪口を言っていた、と言われた人に対しても、
私の接し方は変わりませんし、
そう、陰で自分が放った悪口を本人に共有されているなんて、
なんて可哀そうな人なのかしら、とも思いますしね。
あ、そうそう。
それを本当に本人が言ったか確認するときもあるんですよwww
(オマエホントに意地が悪いなw)
空気読めないふりしてねw
『ごめん、○○さんから聞いたんだけど、私のここが傷つけてたみたいで…』
ってね。
そうするとね、その言われた本人は、
『違いますよ、これこれこういう意味だったんですよ!』って焦って返してくるわけですよ。
想定済みですw
なので、
『ああ、そうだったんだ…。安心した、悪いことしたなぁ…って思ってたから、謝ろうと思ってたんだよ。』
ってw
愁傷な顔してねw
いうの。
そうすると、相手も、私に嬉々として悪口を成果物みたく持ってくる人も、
私の悪口も言わなくなるし、私に成果物も持ってこなくなるからw
その二人の間にはどんな気まずい雰囲気が流れたのかしらん?と思いつつですがねw
そんなもの、自分たちの因果応報。
自分たちで何とかしてくだされw
そう。
私はね、実は…
鋭いんです。みんなが騙されている以上に。
ただの呑気な気のいい、ちょっと抜けたオバちゃん、
なだけではないのです。
けれどね…。
そういう自分でなければ、
そういうキャラでなければ。
私が成したいものを成すために、
効率的に吸収し、
自分の血肉に変え、
化物になることができない。
今の、世界では。
苦しいな…。
正確な自分を見せられることなんてホント稀。
稀で、本当に…
そういう相手との時間は貴重。
やっと息ができる、って思える時間。
(´Д`)ハァ……
息、できてねぇなぁ…(꒪꒫꒪)
低酸素運動で筋力鍛えたら、
かなり体力つくって言うしな。
うん。
低酸素運動期間だわ…頑張ろう…_ノ乙(、ン、)_