今私のブログをこうして読んでくださってる方のなかには、昔からずっと読んでくれてる方もいれば、最近読みはじめた、という方もいるでしょう。


今回は後者のほうの方のために書くかもしれません。


つまり、これ前に読んだことある、みたいに怒らないでいただけると有り難いです🍊



 ところで、私は大学では数学科にいきました。


で、今でも数学🚀の本読みます。


もともと数学をやろう、と思った理由は、日本語などの言葉が不完全な、だめなものだ、と思ったからです。


だから、完全な数学をやろう、と。


でも、最近ちらっと読んだ本によると、論理式より言語のほうが現実を写実してるとか、とにかくよい(?)、とありました。


ま、論理学と数学は親せきのような?


ということは、数学は言語より劣っている?


そうそう、数学は現実のごく一部だけを表現してるだけだ、とかいうツイッターを見かけました。


たしかに、私もそう思うことも。


たとえば色とかね?


でも、こう発言した人はたぶん大学の数学を知らない人だな^■^)/、とも思いつつ。


ええ、ではこの辺で。




では、本文はここまでで、つぎ詩・言葉遊びのコーナーです、


私は雨が好きだ。

雨のザーという音や、においや、湿気とか?

以前、私の隣りの家が1階の平屋だったとき、雨が降ると、トタンというかプラスチック(?)の隣家の1階の屋根に落ちる雨粒の音が、2階の私の部屋にもろに聞こえた。

地面に降り着いた雨粒は全体で道路などの砂ぼこりなどを流してきれいにしてくれる。

そう、主に液体の動きを扱う物理の分野に流体力学というのもあるのですが、これもそういえば好きだった。

好きになる、という理由や原因は意外に単純なのかも。



さ、無難に済んだかもしれないので、つぎ川柳・短歌のコーナーいきましょう、


台風が

弱体家屋を

破壊する

コンクリートビルは

強風でも揺れない


(解説)高い所を電車🚃が走る高架線や駅をみてたまに思うのだが。コンクリート製のこうした建物って寿命どれぐらいなのだろう?まさか、コンクリート製はいちど作る永久🍈にこわれないとか?何十階建てのビルについても同様な感想をいだきます。




さ、最後は英語コーナーです、


Where is the future of mother man?

(母なる人類の未来はどこ?)