被災地動物情報さんのブログをまんまコピペで申し訳ないのですが
やっと警戒区域内に動物愛護団体さんが入れる事になりました!!
どうして、もっと早く首を縦に振ってくれなかったんだろう・・・
海外からは警戒区域内の様子を「大虐殺」と言われたりしてる
この国は生き物に優しい国にはならないのかな?
海外の様に生体を扱うのを止めて欲しい
そうしたら、里親募集の子達が救われる
仮設住宅でも、もっとペット可を増やして欲しい
飼い主さんにとって何よりも励みになります。
※産経ニュースより
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111129/dst11112907580005-n1.htm
県や環境省が条件付きで動物愛護団体さんの
圏内の立ち入りと活動を認めました!!
すごく遅いけど、
ようやくここまで来ました。
これ以上人の気持ちを、動物の命を裏切らないでくださいー!!
・・・以下記事より抜粋・・・
また、一部の愛護団体が無断で警戒区域に立ち入って警察とトラブルになったり、
行政側が仕掛けた捕獲用のわなに入ったペットを連れ去ったりするなど、
行政側の保護活動を妨害するような例もあったという
ただ、保護した動物を一時的にあずかる福島県のシェルター(保護施設)も満杯に近い上、
本格的な冬の到来で餌が減って餓死したり、凍死したりするペットの増加も懸念されている。
このため国と県は、
飼い主からの保護依頼がある
自前のシェルターを持っている
行政側の保護活動を妨害しない
立ち入り計画書を提出する
などを条件に、愛護団体にも同区域に立ち入ることを許可する。