皆さん今晩京都悉皆屋おばさんです。
今日は休みなのでちょっと東にいってきました。
まずはsou souに行きたいので京極を歩いていました。
着物リサイクル屋さんがあつたのでちょっと覗いてみました。
外人さんが着物を羽織っておられらるのてすが長さが短く感じたのでお店のかたに帰られたてから外人さんは体格がよいのでおはしよりが取れないですねとお聞きするとわざとおしよりを縫ってるのだとお聞きしました。
日本人のようにおはしよりは不要だそうです。
男性の方のような着方で簡単に着るのが良いみたいです。
とにかく買って持って帰って羽織られ感覚ですね。
羽織も日本人のロング羽織でなく短めの羽織が良いようです。
ハンガーに吊って有る殆どが腰揚げがされてました。
外人さんに売られる時はこの様な工夫がいるのだと思いました。
着物は日本の民族衣装なのでなかなか難しいですね。
その後sou souにいきました。
sou souも外人さんだらけですそこでも着物ぽい感じや羽織のように仕立てあるのが沢山売れてます。
私も着物代わりに買いますが?
そのアイデアを絹のきものに何とか出来ないかといつも考えてます。
今日も買ってきたのを着物の宮古上布で作ってみたら素敵なのができるかとおもいました。
洋服のお仕立て屋さんにたのんでみようと思いました。
この買ってきたのを贅沢ですが?
上布でつくったら素敵だと思いませんか?
上布を使用する
袖を無地にしてもお洒落になるかな?

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