発達の凸凹を持つお子さんは、
色んな特性を持っている
ことが多いです。
例をあげると、
・こだわりが強い
・多動傾向
・対人が苦手
などなど。
特性が強すぎると日常生活に
支障が出てしまい、マイナスに
見えてしまいます。
どれもマイナスな面で見ると、
余り良い印象がないように見えます。
でもこれをプラスの面で見ると、
【こだわりが強い】
・好きな事になると集中力が増す
・きちんとしている
【多動傾向】
・行動力がある
【対人が苦手】
・注意深い
・慎重
と見ることが出来ます。
原始反射の統合は、治療やマッサージ
ではなく、教育プログラムです。
統合が進んでも日常生活での反応は
人それぞれです。
それが個性です。
今ある特性が日常生活に支障が無い
くらい落ち着けば、それはプラスの特性
になる可能性は大きいと感じてます。
そして、
そのプラスの特性を
自分自身が知ること
が大切重要だと感じてます。
自分自身が自分のプラスの特性を知ると社会で活かせ易い
これからの時代は、
自分の好きな事で生きる時代
に少しずつシフトしていると思います。
自分の特性を知る事で、
自分の好きな事を見つけ
易くなり、そしてそれを
活かせる。
発達の凸凹のあるお子さん達の
夢を未来につなげたいです。
0952-68-4309
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