しかし娘の精神状態考えたら今はこれで良かったかもね。


しかも唐突に娘自ら塾の同級生に一斉に声かけたんだから。

これで貰われてたとしても誰のせいにもできないところだった。

親がとか回りが設定したお見合いだったら勝手なことして!とか

怒られても怨まれてもしゃあないけどね。


けど娘の小児ぜんそくのことを考えたら

里親募集中の看板を外してはいけない。

そこははっきり言い聞かせている。何べんも言っている。

気持ちが追いつかないのは仕方がない。

けど追いつかなくても良い。

少しずつお別れする覚悟を持ってもらえたらそれで良い。


。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


辛いだろうが今は耐えて耐えてミーちゃんのお世話に専念してください!

子猫のときに兄弟猫かわりとしてかかわった記憶はミーちゃんの中では

永遠に生きることになる。

彼が悲しくなった時辛くなったときに思い出すのが娘の姿でありますように。


。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門/横田 尚哉
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前回の

ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ/横田 尚哉
¥1,785
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が実践編ということだったんですが・・・・。
じゃあ基本編ってあったの?という素朴な疑問が
私の中で渦巻いていました。
その実践編って一体それこそ誰のために?何のために?
つけられた題名なんですか?('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
こういう私のような者にも踏み込んだ本当に分かりやすい基本書って
ないんかいな?Σ\( ̄ー ̄;)
という声があったのか?なかったのか?

その点今回は写真も図解も比較的多く非常に分かりやすいです!

この基本書を読んでから実践編に踏み込むと

この考えの奥深さが理解出来てきます。

あの点字ブロックは本来誰のため?なんのため?に設置されているのか?

まずこのはじめのところだけでも一度真剣に考えていただけないでしょうか?


 このシリーズも第3弾となりました。


今回のシリーズは空想・現実の出来事何でもよいので


書いてみようとのことです。


(ほんまにいろいろ考え付くなあ。)




昭和20年当時父は10歳。母は5歳でした。


この2人の視点から第二次世界大戦(大東亜戦争)を


振り返ってみたいと思いました。




まず父ですがさぞかしばりばり軍国少年やったやろ!と


思っていたらそうではなかったようです。


図画工作以外は成績そこそこの万年副級長だった。


(この副級長って地点でじゅうぶんなんですが・・・。(ノ゚ο゚)ノ)


この副級長の役目として毎朝天皇さんのお名前を暗唱すること。


面倒やなあと思いつつもこの仕事をパーフェクトにこなしていたそうです。


しかし隣のクラスはお経のように『神武安寧・・・』でオッケーやったのに


自分のクラスはいちいち『神武天皇!安寧天皇!』と天皇を


つけるのが特に面倒さアップ!だった。しかもつけないと


「ばかもんが!廊下にたっとれ!」と磯野カツオくんみたいなことに


なったそうです。∑(゚Д゚)




戦時中と言えばこの話しかしないので今はここで終わります。


父の話は母からの又聞きなのでこれは父本人が墓場まで


持っていくのでしょうね。


その時に亡くなったお友達とお酒でもくみかわすのでしょうか?


それかお友達は9~10歳でなくなりはったのでジュースで


昔語りをするのかなあ。




母の話ですがうってかわって面白いことが多いです。


(と言っても辛い話もありますが)


今回は面白いなあと思ったことを中心にお話ししますね。


一番おもしろいのは『パン作り』ですね。


一応戦時中なんですが?なんですか?パン?ヽ((◎д◎ ))ゝ


どう作っていたのかは定かではありませんが・・・。


(そりゃ5歳前後やもんね。( ´艸`))


まず覚えていることは配給で小麦粉があった時に


作っていたそうです。


はじめのうちは白かったのにだんだん黒くなっていったのが


不思議やったなあ。しか覚えていない!おい!母!


肝心のパンの話も聞きたくてもおばあちゃんは亡くなってるし。


これも本人には聞けない話。




二番目に面白いのは妹が生まれた!です。ヾ(@^▽^@)ノ


(サザエさんのタイトルみたいですか?)


昭和20年の1月、お産が近づいたおばあちゃん。


「Sちゃん!産婆さん呼んできてえなあ!」と言われて


早速産婆さんのところへ姉(伯母)とひとっ走り。(^▽^;)


そんな遠くもない距離でしたが(私も実際歩きました。)


産婆さんを連れて戻ったらおばあちゃん自力で出産していました。


ようするに早すぎて間に合わなかったんです。


超スピード出産でした。


井戸のところに胎盤がデン!と置かれていた風景が


すっげ~!と心の中で思いながら妹が生まれたことより


印象に残っているそうです。




ちなみに母も私も超スピード出産なので


多分娘も、超スピード出産になる可能性大!ですな。(●´ω`●)ゞ




とにかく悲惨な出来ごともいっぱいあったけれど


探してみたら面白いこともあった。


そういうささやかな喜びも楽しみも奪ってしまう戦争って


嫌なもんだなあと改めて思いました。




☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*




最後に・・・。


このようなことを書く機会を与えてくださった


スポンジこゆたんさんに感謝の意をのべます。


ほんまにありがとう!




☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


ビビット倶楽部

http://ameblo.jp/ikkyuusan0429/entry-10617079210.html






エセノミスト:スポンジこゆたんの大人の自由研究

http://ameblo.jp/suponjikoyurio/entry-10614564497.html




dg-hasiの読書日記

http://ameblo.jp/dg-hasi/entry-10612862978.html




の方々が同じように書かれています。


よろしければごらんくださいませ。



今、我が家では保健所行き寸前だった猫ちゃんを

一応保護ということで預かりました。

保護なのに名前付けてどうーすんねん!

特に娘は小児ぜんそく発作の危険性があるのに

あずかるという無謀なことをしてしまいました。

親として反省はしております。


現在は里親関係の掲示板を2か所。

大阪府の保護施設(保健所除く)を1か所検討中です。


もしこのブログをご覧の方、大阪府・奈良県近辺の方で

子猫飼ってみたかったけどなあという方が

いらっしゃれば一度コメントなりメッセージを

お願いいたします!


では子猫の特長を申し上げます。


名前 仮名はミーちゃん。松本零士先生のミー君から

娘が命名しました。


性別 男の子


色目 黒が目立っていますがじゃっかん白が入っています。


年齢 生後1カ月くらい経過。


ご飯はモリモリ食べています。

性格いたってやんちゃな子猫。


はじめに保護された方が病院に連れて行って下さり

病気・のみはなにもない健康な子でした。


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


飼いネコとしてミーちゃんの一生を見届けて下さる方

ぜひともよろしくお願いいたします。


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─



『インタビューする』ってことですわ。

家族でも可能だったんですが

夫から即却下!されましたし

子供はわけわからんことしゃべるだけなので

これも却下!


インタビューする人を10人ほど選定。

そのうち3~5人に絞りました。

この中で私自身も前文(リード文)候補が

いっぱい出てきた魅力的な人物が急浮上!


思い切って電話してみたのが

先週の話です。

即オッケーをいただきました。

取材に行ったのが今週の火曜日。

理由はそのまんま息子が音楽を教えてもらう日だから。


というわけで正解は子供2人が通っている

音楽教室の主宰の先生でした♪


案の定盛り上がり充実した40分間でした。


しかしこのグチャグチャな取材メモから

どう原稿に落とすのか?が最大の難所かも。


1200字が本文。リード文が120~150字目安。題名もつける。

ということはリード文がそれなりに浮かんだ方に

インタビューできたのは良かったのかな?





スポンジこゆたんさん主催の大人の自由研究

本日は第二弾です。


今日は長崎に大惨事が起きた日です。

はじめの6日は皆さん一気に語りますが

9日はトーンダウンですね。

しかも本来は第3候補だったこともあり

本来落とされることもなかったはず?

その日の天気でほんろうされる戦争って・・・。


ということで、私の標語ちゅうのか川柳の新作です。


息子どこ 特攻基地を 探す母


これは私の母の伯母の話です。

母のいとこでめちゃ優しくてかっこいいおにいちゃんが

いました。

戦地から帰ってきた時は母も遊んでもらっていたそうです。

そのお兄ちゃんがふらっと帰ってきてそうです。

「最近かえってきたのになあ。」

「ええやん!ただいま!」

「おかえり。」

どこにでもある普通の親子の会話。親戚と語り合い

「替えの肌着はいらへんねん。」と言って

戦隊に帰って行きました。

この替えの肌着がいらないというのが小さなヒントでした。

彼は特攻で若い命を散らせました。


けど特攻で良く出てくる知覧ではなかったようです。

戦後、伯母さんはその基地を求めておばあちゃん(母の母親)

とともに訪ね歩いたそうです。いろいろ探索したようですね。

何箇所か訪ね回り歩き回ってお兄ちゃんの特攻基地は

見つかりました。

良かったねと安易に声もかけられないですよ。

いつも用意するのが母の務めと信じ戦地へ送り出した。

いつか帰ってくるだろう。その日を信じていた。

特攻であればそういって欲しかった。

そうしたらもっと語ったであろう親子の会話。普通の会話。


そういう普通の平凡な幸せを奪う戦争。

戦後でも残す心の深い傷。

そんなものはいらない!





まずこの時間に未曾有の惨劇があった事実に対して黙とう。


広島に原爆を落とす日/つか こうへい
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正直言って戦記物は近現代戦は大嫌いです!

出来るものなら関わりたくないんです!

これらにかかわると頭痛・吐き気・めまいに襲われます。

それでも2児の母として何か伝えなければいけない。

少しでも一歩を進むことのできた自分なりの勇気を

与えてくださったスポンジこゆたん様に感謝。

実際にこのお芝居を見たわけでもないし

つかさんといえば・・・・。

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とか数え上げればきりがありません。

この方が書かれているのは差別について書かれていたり

裏に隠れていることが圧倒的に多いです。

幕末純情伝も映画化されたものだけでは深く考えることは

なかったですが小説を読むとお琴さん(沖田総司)が

被差別部落出身だということが読み取れます。

この差別を表に書き出したのがこの作品でしょうか?

幼馴染の女性が被差別部落出身であるがゆえに

引き裂かれた愛。

その女性が世界をまたにかけて原爆にかかわり作り

名付け親になり・・・・。

その女性を追い求める男。

ふざけるな!何が『エンジェル』なんですか?

すみません。やっぱりこれ以上考えようとすると

脳みそが拒否をおこしてしまいます。

グチャグチャでも良いから言葉にしたかった。

しかし本当にぐちゃぐちゃです。

脳みそ荒れまくりです。

しかし当事者の方は今も苦しんでいます。

その事実だけは忘れずにいることが

日本人としての義務だと教えてくれた母親に

お礼をのべます。

戦前の記憶を持つ両親に生まれた時は

回りの親と比べて年いってるなあと小さい時は

しょんぼりしました。

しかし忘れられようとしている現実を

少しでも覚えておくこと。

自分なりの言葉で伝える努力をすることが

必要ちゃうかなあ?

と母親と話し合ったこと。

こういうことが今の私の強みとなっています。

私も母親となり子供2人に戦争体験・沖縄戦・原爆を

どう伝えていくのか?

これは永遠のテーマですね。

第3回大人の自由研究発表会

戦争を考える第一弾 参加者URL

ビビット倶楽部

http://ameblo.jp/ikkyuusan0429/entry-10610645207.html

エセノミスト:スポンジこゆたんの大人の自由研究

http://ameblo.jp/suponjikoyurio/entry-10605424950.html



お題は「『父は単身赴任だった。』の後に続く文章を考える」でした。

『』内の前後は認めるくらいをルールにしました。


ゆえに母子家庭と誤解されていた


けれども子供の誕生日には仕事を休んでいた。


単身赴任地は奈良だった


私が小学生の時


北海道から九州まで飛び回る


これで5つはクリアーしました。

2行目以降は今度考えます。

もう少しアイデアはあったのですが

頭の中で推敲するうちに消えました。

しっかり覚えていたのはこの5つです。


この5つのうちふくらませて400字以上まで

成長できるのは何個なんでしょうか?

だからプロの編集者のかたは1000本ノックで

いろいろ企画・アイデア・題名などを練られるのですね。


今回は5つだけでしたが今後はノルマを

少しずつ増やしたいです!

この方法のヒントを与えて下さった

大手出版社D社のI様に感謝の意を表します。







小学2年生の秋、「お母さん、消しごむ使い切ったねん。」この一言から道楽がはじまった。その時購入したのはコカコーラの缶形消しごむ。匂いまで本物のよう。良く出来たものである。


ここまでよく出来ていると次のものが欲しくなる。こうして収集した消しごむは200個くらいまでふくれあがった。毎月増えていく同じようなものに父の堪忍袋の緒が切れた。「その消しごむの量は、お前の一生かかってでも使い切れるのか?この道楽者めが!」


表面は一応しおらしく従った。しかしそれは新たなる文房具を追求する旅のはじまりを告げる嵐の前兆。消しごむ収集家としての道を断たれた後、鉛筆収集家・ノート収集家として活動の幅を広げていった。消しごむに関しては口うるさかった父が、なぜか鉛筆に対しては寛容であった。あまりに収集したがる娘に対して、諦めたのか?と勝手に解釈していた。しかしそれが違う理由だとわかったのは、10歳のときだった。


その日は自宅のリビングで家族4人で寛いでいた。「この箱の中、覚えている?」母が父に、そっと囁いた。姉も私も「なに言ってるの?」みたいな顔をしていたに違いない。「お父さんは娘のことを『文房具道楽』と2年前に注意したけれど人のことって言われへんなあってことが良く分かるものが入っているんや。子供2人の目の前で見ようなあ。」とニヤニヤしながら箱をそっと開けてみる。


箱の中身は文房具全般が、どっさりと埋まっていた。鉛筆は当然のことながら消しごむ・シャープペンシル・万年筆・ホッチキス・・・。小学生にとっては、あこがれの文房具が詰まっている。いったいなんなのだ?この宝箱は?母の話によると、実は父もかなりの文房具好きなのだ。しかもお揃いの万年筆とボールペンを合わせないと気が済まないほどの筋金入りの文房具道楽。ここまできたら遠慮という言葉は吹っ飛んだ。私の文房具好きは遺伝子によるものだったのだ。あんな言い方をしたのは自己嫌悪の一つだったらしい。自分を嫌いになる必要もない。使い勝手が良ければ喜び、失敗しても数百円の話。小さなことで喜びを分かち合える人として父のことをますます尊敬の目で見るようになった。このようにして『文房具道楽』は一生続いていく。


味だけではない「おいしさ」の裏側
食感性工学が解き明かす食品と私たちのコミュニケーション

相良泰行 (社)食感性コミュニケーションズ

はっきり言います!非常にオフレコが多いです。
ゆえにわかりつらいところがあるかもしれません。

(言い訳すんなよ・・・。)
けどそれくらい現在の食の在り方について
ためになるお話を聞くことができました。

今回開場となった瞬間に会場を見て少しですが
ビビりました。
だって間仕切りがしてあるんですもん。
しかも私は間仕切りの奥の席に誘導されちゃってねえ。
半分パニック起こしかけました。
閉所恐怖症でもなんでもないしあれだけ広い会場やったら
なんてことはないですがやっぱり間仕切りは怖い。
しかも某有名緑茶(巨頭クラス)のペットボトルが2本おいているんです。
頭の中は不思議マークが飛び交いました。

間仕切りの手前の方々がどういう状況なのか
知る余地もなく講演会が開始されました。
ここで出されたお題とは・・・。

この2つの緑茶を評価してくださいとのこと。
こまかかったですよ。
緑茶っぽい風味・甘さなど項目が細かく分かれていました。
右のお茶を試している間は徹底的に右。
左のお茶を試している間は徹底的に左。
正直言って「細かい!」といらちな私はむきぃ!と
なりかけました。
けど私なりに二大巨頭をチェック入れさせていただきました。
やっぱり味って変わるんかなあ?知ったかぶりしてるだけかなあ?
と半信半疑時間は終了しました。

そして先生の口座が始まりました。
先生が持ってくる資料は英語が90%だったので
チンプンカンプンでした。
そこは先生が訳してくださったので大助かりでした。

現在緑茶部門は飽和状態。
なのに某企業さんが殴り込みをかけたい!
どう売り込むのか先生とにっしょに
策略をねられたそうです。

これ以上は企業秘密が絡み切っているので
詳しいことは省きますが
モニターを行うときはまずラベルなどを外した状態で
お茶やモニター品そのものを試飲することが
原則らしいです。
そうしないとライバルとの比較もできないし
純粋に感じた素直な感想も聞けませんよね?

で初めに戻りますが私たちAグループはラベルがついた状態。
Bグループは2つのコップが並べられた状態で
試飲しました。
その結果はばっちりモニターの鏡のような状態だったらしいです。
(なんて立派な私たちなんでしょうか?【笑】)
一つ目の結果としてはライバル社の味は大きな変化はありません。
しかし今回先生が一緒に売り込んでいらしたお茶には変化がありました。
二つ目の結果としては先生協力茶は緑茶の風味が強いとの
感想が多かったとのことです。
三つ目の感想としては味に関してはグラスチームは4点をつけていました。
要するに味は同じような感じ?
しかし私たちペットボトルチームはめっちゃおいしいやん♪と
好評価を与えていました。

この結果を真に受けてラベルに踊らされているのね!と
大きく思うこともないそうです。
人間とはその時の生理的なもので味が変わるため
その評価が万能というものでもない。
というのが本日のキーワードの一つでした。

後のキーワードは社内秘密(マル秘事項)っぽいので
ここでは省略いたします。

けどほんまに今日の話は聞きごたえがありました。
普通に主婦してるだけだったら絶対にわからないこと。
本当にいろんな方に感謝した一日でした。

(で一応締めくくります。)
※これ以上書いたら機密事項もらしちゃいそう。