そんな彼女がトラブルのない潤った肌をこの歳になっても守り抜いているのは、お肌と会話していたからだとその時に話していました。
お肌と会話?
って、普通に思ってしまいますがw
そのまま友曰く、いつも自分の肌状態を気にして必要な栄養素を的確に与えるようにしているんだよ。
例えば疲れている時、そう感じたらビタミンCで肌を元気にしてあげたり、乾燥が気になったらオイルを積極的に使う。
潤をプラスしたりするわけね!
結局さ、足りていないものを補うという、そういったシンプルなことが肌にいちばんいいと思うんだよね。
こんなふうに話してくれました。
結構長々と話を聞いたのですが、簡単にまとめるとこんな感じだったのです。
しかし説得力があってですねぇ。。
すごく私は影響されてしまいましたよ!
その日から鏡に映る自分に、そのお肌に話かけるようになりました^^;
まだまだコミニュケーションが深くないのか(笑
肌が求めているものは何なのかが分かりかねますがw
しかし継続は力なりと言いますからね!
今後も続けて、肌の声を聞けるようになるように努力しようと思います♪