当初の予定では、LA経由のサンディエゴだったのが

サンフランシスコ経由のサンディエゴになったので

私は着いてから、そのカウンターに行き、チケットを発行してもらい
そして、サンディエゴで迎えに来てくれる予定の、英語の先生になんとか連絡しなければいけませんでした

サンフランシスコ空港SFOに、6時間ほどで到着

とりあえず、カウンターへ行き
サンフランシスコから、サンディエゴのチケットを発行してもらいに行きました~

すると、男の人2人がいました。
ホノルル空港でもらった、eチケットを渡しました
すると、1人の男の人が
"元気ですか?"と日本語で話しかけて来ました

私は"日本語上手ですね~私は元気じゃないですよーフライトがこんなことになっちゃったから~
"と言うと
"と言うと"そうだね~でももう大丈夫だよ~
"と
"とチケットをくれました

とりあえず、まだ3時間ほどあるから、
ずっと何も食べてないから、何か食べよう
と、パッと目に入った、うどん屋さんへ
と、パッと目に入った、うどん屋さんへ
心が折れそうになった時、日本食は優しいく心を包んでくれます

それから、自分の搭乗ゲートへ

さてさて、Wi-Fiが繋がらないてので
どのように、先生に到着時間が遅くなったことを知らせるか~

あ!そうだ☝️
まぁ君が言っていた、海外行ったらパソコンみんな貸してくれる
て言っていたのを思い出しました
て言っていたのを思い出しました
さてと、だーれーかーいないかなぁ~と周りを見渡すと

ちょうど、カウンターゾーンにパソコンを開いている人を発見

そして、Facebookしてる!ラッキー✨
(海外に行った時は必ず、お金のかからないWi-Fiのあるところで、LINEやメール、Facebookで連絡を取ります。
その時はFacebookのみで、やりとりしてたから...)
"すみませーん!ちょっとパソコン貸してもらえませんか?友達に連絡取りたいので、私のiPhone繋がらないので
"
"と言うと
"え?どうぞ..."と困惑しつつ、私の方へパソコンを向けてくれました

"あ、すみません
一旦ログアウトして、ログインさせてください
"
一旦ログアウトして、ログインさせてください
"と言うと
はいはいと、ログアウトしてくれ

私はその人のパソコンを使ってログイン、先生に、フライトが遅延して着くのが1時間遅れる事をメッセージで送りました

ありがとう~
とお礼を言い
とお礼を言い✈️に乗り込みました

横に乗ってた女の子が、"素敵なネイルね
"と話しかけてくれたのにも、Thank you !とだけしか答える余裕がなく
"と話しかけてくれたのにも、Thank you !とだけしか答える余裕がなく
その子は、逆隣の子に雑誌見る~と話しかけてました

さぁ、次は無事についてくれるよね

と思い
サンディエゴ空港に、夜中の午前1時に到着、ラゲッジクレムに行きましたが、私のスーツケースが出て来ず

夜中で、遅いので究明できないので、明日の朝来て❗️と言われ

とりあえず外へ
先生が迎えに来てくれるのを、待っていたのですが~

同じフライトで着いた人達は、お迎えがどんどん現れ

最終的に、黒人のドレッドの車椅子の人と私だけ
に
に
そして、その人がめっちゃ、なんかデッカい声で叫びだしたので

こわーーーーーい

どうしよう~
と思っていたら、その人ですら、お母さんが迎えに来て

私、1人、夜中の1時、初めて来た場所、サンディエゴ、空港、泊まるとこない

これぞ!OMG‼️‼️
