高い成果を求められて一人頑張っている女性リーダーのための相談家 伊藤史子です

 

 

 

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

 

働く女性に、この本はとても役立つ!と実感し、ブログで

概要と私の体験・気づき・感想をシェアしています。

 

よろしくお願いします。

 

 

 

第14章 悪癖その10「やりすぎる」

 

(本の概要をまとめて掲載しています)

 

 

 

 

(「コーチングの神様が教える『できる女』の法則

〜女性特有のキャリアアップを邪魔する12の悪癖〜」)

サリー・ヘルゲセン&マーシャル・ゴールドスミス

日本経済新聞出版社

 

 

 

 

本の概要です

 

 

 

女性としてプロフェッショナルとしてふるまう時、

感情を抑えた経験があるだろう。

 

 

 

働く場所の雰囲気とリーダーシップのカルチャー

に合わせようという努力の表れか、

 

強すぎる・夢中になりすぎているというフィードバックを得たために

そうすることもあろう。

 

 

 

女性は、この手のコメントをよく受けるが、

それに対してどう対応すればよいかはわかりにくい。

 

 

 

一方では「ちょっと、やりすぎだ」とレッテルを貼られるのは

とくに上の方に行くと代償が大きい。

 

 

 

その一方、自分の感情を抑えていると、

信頼を得られる力が損なわれ、

一緒に働く人たちは、心から反応しようとしないのを見て

何か隠している証拠と解釈するかもしれない。

 

 

彼らは何も知らずに、過去に受けた批判で

あなたが直截的な行動をためらっていることに気づかない。

 

 

 

「やりすぎ」と「不十分」の2つは

女性を悩ませるものであり、

これは高いレベルに行けば行くほど問題になってくる。

 

 

 

すべてをさらけ出すことと、

すっかり自分の胸に収めることの間の

絶妙なバランスを見つけることの難しさが、

 

さらに負担を増やし、女性を居場所がないような気分にさせる。

 

 

 

私たちは、やりすぎ・しなさすぎの両方で失敗した女性を見てきた。

 

 

 

だが、この葛藤を自分の利点にして解決した女性も見てきた。

 

 

 

どのような努力でも成功するには、

自己を律することが必要だと認識して、

 

彼女たちはすぐさま反応してしまうことを十分意識した上で、

経験により意図的に情熱を抑えて反応する方法を見つけている。

 

 

 

このように反応するのが習慣になると、

多大な努力でインテグリティ(=誠実さ、真摯、高潔)を生み出し、

感情の重々しさを身に着けるようになっていく。

 

 

 女性によくみられる「やりすぎ」のパターンは、

感情的すぎる、話し過ぎる、打ち明けすぎることだ。

 

 

 

これらの批判に対応する道は、どれも同じだが、

具体的にはそれぞれ異なるところがある。

 

 

 

 

この部分を読んで、最初はピンと来なかったんですね。

 

 

 

「やりすぎ」と「しなさすぎ」の」両方のバランスの難しさ。

 

 

しかし職場を振り返ってみると、

女性の先輩が感情的に話しをしている姿を見ると、

見ていて気持ちが良いものではなく、

それだけでマイナス印象になってしまう感じがしました。

 

 

ご多分に漏れず、私も職場で何度もおかしなことをする後輩には

かなり厳しく言っていたので、周囲からは「やりすぎ」と

捉えられていたのかもしれませんね。

 

 

 

ここでアサーションとかアンガーマネジメントの知識があれば

私自身変わったかもしれません。

 

 

 

そして、注意しても改善しない人は、

当時は「ここで直さないとこの人は将来苦労する」と

勝手に思って注意を続けていたのですが、

 

 

 

今思えば、職場は学校でも無いので

「注意されても直さず将来苦労するのはこの人の問題なので

 これ以上は関わらないでおこう」

とアドラー心理学のように他人の課題に介入しないと割り切って、

直すまでは上の仕事をさせない という方法もあったのかもしれません。

 

 

話がそれましたが、

感情を出しすぎるのは分かりやすいのですが、

「やらなさすぎる」も難しいですね。

 

 

 

プライベートのこと(ご自身のご家族やプライベートの過ごし方まで)を

話す方もいらっしゃいましたが、どこまでが適度なのか?は悩みますね。

 

 

 

話過ぎても、「職場でそこまで個人的なことを・・・」とは思いますし

かと言って何も言わないと、とっつきにくい みたいな感じになるのでしょうか?

 

 

 

確かに過去一緒に仕事をした女性上司を思い出しても、

出しすぎの人もいれば、ほぼ出さない人もいて

様々だったなぁと思います。

 

 

色々な方を思い出して、一緒に働いて楽しく感じた人が

どうだったのか?を考えると参考になるのかもしれません。

 

 

 

 

 

最近お花の写真を撮っていないので、「五感」のケーキです(笑)

(大阪市内の北浜近くにサロンがありますよ)

 

とっても美味しいです!

 

 


 

「感情的すぎる」

 

(本の概要)

 

 

 

男性のクライアントの場合、障害となる感情は怒りの感情だ。

成功した男性で怒りを発散させる人は怒りを

「有効な管理ツール」として正当化すると書いている。

 

 

 

彼らはやる気の無い社員を動かすのに、

効果的な方法だと思い込んでいる。

 

 

 

しかし、つねに怒りを使っていると、

実際には逆の効果をもたらす。

社員は動きを止め、無視し、やる気をなくしてしまう。

 

 

 

職場で男性も女性も怒って反応することがある。

 

 

 

だが、私たちの経験では、女性は不安、恨み、

フラストレーション、恐れの感情を強く見せる傾向がある。

 

 

辛い気持ちの表現が、多くの女性が「感情的すぎる」と

レッテルを貼られる主因となる。

 

 

 

男性もこういう感情を持つが、押し隠し、

または攻撃に変えてしまうことに慣れている。

 

男性は感情を見せるのに怒りだけはかまわないとするのは

怒りは競争心を掻き立てるサインだと教わり、

団体スポーツで強化されるからだ。

 

 

 

女の子が傷ついた気持ち、不安、フラストレーションなどの

脆弱な感情を表すのに、両親・教師・コーチは寛容だ。

 

 

 

したがって、女性がこのような感情に沿って行動するのを

気にしなくても不思議ではない。

 

 

 

だが、組織のリーダーシップ・モデルは

男性のイメージで出来上がっているところが多い。

 

 

 

だから、こういった感情は怒りのように破壊的ではないにもかかわらず

受け入れられることが少ない。

 

 

 

何を感じるかは、問題ではない。

感情に良いも悪いもない。

あなたの感情には大きな価値がある。

 

 

 

だから、どんな瞬間に何を感じているかを認識し、

状況が掻き立てた感情を認識し、

受け入れることが実に重要となる。

 

 

 

とはいえ、強い感情にとらわれながら話すのは

たいてい思わしくない結果となる。

 

 

 

誰が悪かったのかの判断がゆがめられる。

事態をオーバーに話してしまう。

扱いづらい、コントロールできないと思われる。

 

最大の影響力を及ぼせるように自分の反応を調整することは

確実に無理だ。

 

 

 

感情を受け止め認めることは力を与えてくれる。

だが、感じたままに反応すれば、

それが無駄になってしまう。

 

 

 

建築会社のエグゼクティブであるローザは

強い感情をうまくコントロールして彼女に有利なように

利用する能力のおかげで成功した部分がが多いと言う。

 

 

 

ローザはキャリアを始めたころは、

激情タイプと見られ、頻繁に「感情的すぎる」と言われ、

ローザはそれが障害にならないように

感情を穏やかにして、逆に自分のためになるよう使おうと決意した。

 

 

 

ローザは社内会議で、進行中のプロジェクトについて

チームが愚痴り、相手先に対するやる気のなさを

疑っていたのを聞き、

 

ローザは唯一の女性としてイライラするわけにいかないと考え、

皆の話を聞いて待ち、

 

自分の考えを、自信に満ち、計算され、権威があり、

感情に根差したことを明確にし、

論理的に、そして常識に沿う形で表現した。

 

 

 

するとその場の男性が、ローザに協力を申し出で、

後にプロジェクトを止めるべきだと確認された時、

 

ローザはカサンドラ(ギリシャ神話の王女)のように

破滅を警告する役割を担って割を食うこともなかった。

 

 

 

ローザは、偽りのない気持ちで振る舞い、

不安を正確に表現し、思うところをしっかりと話したことに注目してほしい。

 

 

 

過去には「感情的すぎる」と批判された女性として、

ローザは、自分の感情の性格をつまびらかに認識し

 

権威あるトーンを保ち、情熱的でありつつ

将来の展望に基づいて行動するところに

 

彼女のパワーがあると理解していた。

 

 

 

仕事の場だけでなく、プライベートな時でも

男性は感情の言葉を口にすることは珍しく、

 

男性から「腹が立った」と怒りは聞くことがありますが

「辛い、しんどい、悲しい」 は聞かないような気がします。

 

女性は割と、不安やつらさ、悲しいと話す人が

多いように感じます。

 

(SNSの投稿見ていても、女性はプライベートの感情を

出している方が多いなと)

 

 

 

本の中でも女性は子どもの頃から感情を表現するのに

寛容的だったとされていますが、

 

大人になってもその影響か、脆弱な感情を出すことに

抵抗感が少なくそのまま出していると

 

職場は「男性社会」なので、

それをやっていると「信頼されない」「一人前に見えない」

「頼れそうに見えない」となるのは、何となくわかる気がします。

 

 

 

(本当は男性も弱音が吐ける社会であってほしいとは思いますが。

その方が、心が折れてメンタル不調になったり自殺したりがなくなると思うので)

 

 

 

職場での発言では、ロジカルシンキングや、感情を脇に置いて

事実に基づきしっかり伝えることも心掛けることが必要なのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

「言葉が多すぎる」

 

 

 

(本の概要)

 

 

 

研究によれば女性は1日に2万語を話すが、

男性は通常7,000語くらいだという。

 

 

したがって、簡潔さを重んじる男性中心のカルチャーで働く女性が、

話し過ぎる、あるいは「情報過多」だとフィードバックを受けるのは

無理からぬところだ。

 

 

 

よく聞く批判は、

 

・核心にたどり着くまで時間をかけすぎること

 

・やたらとバックグラウンドを説明して前置きをしてから提案をすること

 

・(箇条書きのような短い文章ではなく)長々しい文章で話すこと

 

・付随的なコメントをして本来のトピックを曖昧にしてしまうこと

 

・説明過剰

 

・複数の論理的根拠や例をあげること

 

・気づまりな沈黙の間に雑談をすること

 

・質問を待たずに自ら説明をしてしまうこと

 

 

 

このくどい話し方は、不安からくるのかもしれないが

非生産的な悪癖によることが多い。

 

 

 

それは実は大きな強みの裏返しでもある。

 

・人と親しくなり強い関係を築く才能

 

・他人に対する思いやりや関心

 

・ほかの人が見逃すような重要な細かい点に気づく能力

 

もっと上手なコミュニケーターとなるための課題は、

これらの強みを保ちつつ、

悪癖に取り組むことだ。

 

 

 

会社で研究のヘッドを務めるシェリーに、

彼女の成功のもっとも大きな要因について尋ねたところ

 

「簡潔に述べる能力」だと話した。

 

 

 

シェリーは、医療の現場で働いた20年間でこのスキルを身に着けた。

 

「元々無駄話をするタイプだったが、

診察では短い時間でしか患者と話せず、多くの重要な情報を伝えなければならない。

 

だからもっとも重要な点に集中することを学ぶ。

 

詳細を話していると患者の時間がなくなり、

あまり多くの事実を話すと患者さんは消化不良になってしまうから」

 

 

 

シェリーの努力は、企業社会に入る準備として大いに役立った。

 

 

 

ビジネスでは注意してもらえる時間は極度に短く、

「それで、結論は?」というメンタリティが圧倒的だ。

 

シニア・レベルではとくにそれが顕著になる。

 

 

 

シェリーは、男性のシニアリーダーたちが

簡潔に話さない女性に対していかにイライラしているかに気づいた。

 

 

 

シェリーは、

 

「うちの会社の女性たちは優秀だが、多くの人は話し過ぎる。

 

うちの会社に会議では男性的なトーンが色濃くあり、

 

みんなテキパキと話し、必要以上のことは話さない。

 

それがプロフェッショナルで権威的に見られます。

 

女性は背景から話し始めようとし、たくさん細かいことを話す。

 

男性は念入りに話そうとすると興味を失う、

 

興味を失う時はものすごく早く失う」

 

 

 

シェリーは、簡潔にするには準備が必要だと言う。

 

「最低限にそぎ落とす必要があります。

 

それには、前もって何がいちばん重要かをよく考える必要があります。」

 

 

 

話しすぎることについて、

 

この本の言うことは全くもって「その通り」と言いたくなります。

 

 

話しすぎることについて「私自身もどうしてそうなるのか?」と考えると、

きっと「丁寧に説明する方が相手にとって分かりやすいだろう」と

考えているふしがあります。

 

丁寧に、沢山情報を与えた方が、相手もよく分かるだろう、と!

 

 

 

しかし、忙しい相手にとっては、背景や情報などどうでもよく

「結論だけ」まず言ってくれ!となるようです。

 

 

私も仕事が超多忙の最中に、

「相談が来ているんですが・・・、

 〇〇〇で△△△で×××で、・・・」

と長々と言われると

 

思わず「何の話?結論から言って!」などと言ってしまっておりました。

立場が変わればよく分かります。

 

 

 

そして、就活をした際に職務経歴書を作成するのですが、

最初要領が分からないので「やってきた仕事全部書く」だったのが、

 

ある方から「求められているスキルや経験のみ書くの!」と教わり、

 

そこで初めて、人事が多忙で大量の文章を読む余裕がないことや

沢山情報を入れると、逆に該当する経験やスキルが目立たなくなる!と

気が付き、改善してからは書類選考に通りやすくなったのを思い出しました。

 

 

悪癖がこのような場面にも悪影響を及ぼしていたのだと気づく経験でした。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

「個人的な話をしすぎる」

 

 

 

(本の概要)

 

 

 

個人的な話をしすぎるのは、職場で女性が周りをイライラさせる行動の1つだ。

 

 

そのせいで、リーダーにふさわしい、信頼できて口の堅い

プロフェッショナルと見られなくなる。

 

 

 

自分の話をしすぎるのは2つの理由からだ。

 

・よい関係を築き、共通項を見出すには個人的な情報を共有することが必要だと想定する。

 

・ほんとうの自分を見せるには情報を出すことが前提だと信じているからだ。

 

 

 

この2つの考え方を見ていくと

 

強い関係を築くには自分のことをさらけ出すのが必要だと

女性が想定するのは理解できる。

 

 

 

研究者は、女性は個人的情報を交わすことで絆を築くことに注目する。

女性は正直に脆弱なところをお互いに話し合うことで、

親密な関係を作り出し、信頼の印と考える。

 

 

 

男性は、個人的な情報を交換したり問題を詳細に分析することで

関係を築くことがほとんどなく、一緒に戦うことで絆を作ることが多い。

 

したがって、人より一歩先んじることが男性の絆の特徴となる。

この動きには、脆弱さを共有する余地はない。

 

 

女性の絆の作り方は、男性よりも親しく長く続く友情を築くことができる。

 

 

しかし、世界の職場のカルチャーの標準はほとんどどこでも、

男性によって作られ、リーダーシップのレベルではとりわけそうだ。

 

 

職場での信頼関係は一般に仕事をこなす能力や

たよりになるかどうかで決まる。

 

 

 

したがって、いつも自分の個人的な話をし、

「私、自信がないんだと思う」といった疑念や弱みを打ち明けることは、

 

同僚の心を勝ち取るよりも、信用を落とす可能性が高い。

 

 

 

個人的な話をしすぎることは、女性の多くにとっては地雷となることが多い。

 

 

 

自分らしくあることは、近年職場の流行になっていて

「真の自分の姿」を職場で見せる重要性が議論されるようになってきた。

 

 

自分を自由にし、もっとクリエイティブになり、

同僚ともっと深く結びつき、

 

仕事でもっと情熱を持って働ける何かを探し出すのに

役立つということがポイントだ。

 

 

 

だが、絶え間なく自分らしさを強調することには落とし穴もある。

 

多くの組織はいまだに公私の別を大切にしている。

 

 

 

自分らしくあるためにはプロフェッショナルの質や分別を放棄してもよいと

感じる女性は、この落とし穴に引き寄せられてしまう。

 

 

 

女性は弱いところを話し合い、男性は戦うことで絆を作る!

 

言われてみれば、そうかもなぁと思えます。

 

 

この「弱いところを話し合う」

ある勉強会で私も「イケてない話、ダメだった話」をしていたら

 

残りの参加者は男性だったのですが、

そこから他の人たちも悩みや、

本音トークが始まったことがありました。

 

 

 

きっと男性の仕事場でのトークだと、

ダメなところ、イケてないところは決して出さないので、

良い面しか出さない、マウント大会になるのかもしれませんね。

 

 

 

この本で、弱さを見せることの関係が、

人生では親密な人間関係や、支えあうネットワークが助けになるが、

 

 

 

職場においては、男性のカルチャーが基準であるため、

自分らしさや自分の弱いことをさらけ出すことは

逆効果であると自覚しておく必要はありそうです。

 

 

 

 

 

 

 
 

 


 

 

 

次回は、第15章 悪壁その11「反芻する」です。

 

 

 

 

※かつて、私が痛い痛い経験から得た気づきを書いたところ

 

引用元の表示もなく、リブログもされず、

 

ご自身のブログに取り入れて書かれていたことがございました。

 

 

引用・活用されたい場合は、リブログが、私のブログから得た内容である旨

 

表示ください。(これは喜びます!)

 

個人のブログも著作権はあります!

(弁理士さんによる著作権の勉強会で学びました)

 


 

ブログで取り上げているこの本の読書会、来月開催します。

 

(写真は先月のリアル開催です)

 

 

 

 

 

第15回「男性社会で頑張っている貴女の為の読書会」

〜日本一ゆる〜い読書会〜

(通称:アマゾネス読書会)

 

日時:10月下旬~11月上旬 19:00〜21:00

 

場所:大阪市内(梅田近郊を予定しています)

 

参加費:無料(会場費がかかる場合、会場費を人数割り)

 

定員:6人(定員に達し次第締め切ります) 

 

 

毎回、素敵な女性が集う楽しい場になっています!

 

前職で働いていた時には、他の職場やお仕事の方と

仕事の愚痴や雑談はしたことはありますが、

 

読書会のような「仕事をするなかでの悩み」や

「本に書かれている悪癖が自分にもあった」

などという話はしたことがなく、

とても新鮮で楽しい時間をいただいています!

 

また、次回もどんなお話が皆様から聞けるのか、

本当に楽しみです!

 

お申し込み、お問い合わせは下の「お問い合わせはこちらから」か、

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本を読んで(予習不要)、その感想を語って体験や気づきをシェアするだけ!

そんなゆる〜い時間です。

仕事帰りに、ホッと一息つける場を提供しています。

 

 

 

このブログが、何かの役に立てれば幸いです。

 

長文ご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

コーチングや、働く上での悩み・困り事のご相談もお問い合わせください。

 

(前職では労働行政で、ダイバーシティや女性活躍推進、仕事と家庭の両立、

働き方改革、ハラスメント対策の推進を担当し、

企業や労働者の方からのご相談にも応じていました)