夢インタビュアーのファニーです。

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春から異動になった職場で、
 

実は同僚にピリピリと当たられ、挨拶をしてもスルーされる
 

という経験をしていて、そこからふと閃いたこと。

 

今日はそのお話です。
 


 

異動直後から理由も分からず挨拶しても何故かスルーされ、
 

私なりに相手の事情

 

(公私ともに多忙で疲れてるんだろうなぁ、とか)

 

を理解しようと努めてきましたが、
 

 

 

キレ気味にものを言われたりする日が続いたので、


一旦、

 

「同僚は仕事仲間」

 

という前提を横に置いて



「職場は赤の他人の集合体」



との前提を置いてみる事にしました。




すると、

職場がまるで「通勤電車」のように思えてきたのです。
 

 


 

通勤電車は、赤の他人がたまたま乗り合わせていて、
 

 

 

良い親切な人もいれば、
 

避けたくなる姿や振る舞いの人、
 

嫌〜な感じの人

 

特に何とも思わない人
 

 

 

など、多種多様な人が乗り合わせているけど、
 

その時その場限りだから、嫌な人がいても関わらずやり過ごす。



そう思えば、
 

「職場も通勤電車とほぼ同じようなものではないか!?」
 

と思えたのです。

 

 


そう思うと、職場での出来事もどこか他人事に捉えられる感じになってきました。

 

 

 

職場や学校、組織での人間関係に苦労されている方

 

試してみてはいかがでしょうか?

 

 


 

この気づきが、さらに大きな気づきに発展するのでした。

 

 

 

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