夢インタビュアーのファニーです。

あなたの夢をお聞かせください。

あなたの夢を応援します。

 

 

 

ちょうど1ヶ月前の、夢インタビューのお話からの気づき。

 


 

夢インタビューを受けてくださった方は保育士さんで、

 

これまでの人生も、職種は違えど「人」に関わる仕事に携わってこられたのですが、

 

夢インタビュー中に言われた事が、私にとっても大きな気づきとなったのです。

 

 

 

「たまに来る凄い人っているじゃないですか

 

でも、いつも(職場に)来る平凡な人も凄いんです」

 

 

 

この方は、8年間、公文や保育園を突発的な事情で休むことはなかったそうです。

 

 

 

この言葉を聞いて、あらためて、

 

例えば、保育園や病院などで「子どもをみてくれてありがとう」「治療してくれてありがとう」

 

と、してくれたことへの感謝はするけれど、

 

 

 

保育園や病院、他にも駅とかスーパーとか、

 

 

自分がその時に必要とする場所が、

 

「当たり前に用意されている事」

 

 

については、感謝どころか、想いもよらなかったのでした。

 

 

 

その、当たり前にある場は、

 

その場を開ける為に、休まずに出てくれる人達がいる

 

からこそ、場が開いているんです。

 

 

 

当たり前にある場所、当たり前にいる人は、

 

 

それをやってくれる人がいるからこそ!

 

 

だった。

 

 

 

そのとても大切な気づきがいただけた時間でした。

 

 

その場を作ってくださっている方にも意識が向けられそうです。

 


 

夢インタビュー、またはコーチングも

 

タイミングが合った時にご連絡くださいね!