昨年の夏に得た気づきをこちらにも書いてみます。
(昨年はfacebookへアップしてました)
夢インタビューを30人超えた頃から、
夢って
『無意識レベルで実現可能だと想っているから
「夢」として想っているんじゃないか?』
と思うようになりました。
何人かの方に「大リーガーになりたいですか?」と
尋ねてみたところ、「いいえ」との答えが。
別に本当になれなくても良いのに、自分がなれないと
思っているものは、はなから夢にも思わない。
(興味が無いのもあるかもしれないけれど)。
そう思うと、夢として語られるものは、
その人が「本当は実現できる!」と、どこかで感じている
ものじゃないのか?
という気がしてきます。
また、これは全くの仮説ですが、
「人はこの世に生まれて来る時に、その人が実現するものを
「夢」として持って、それを実現する為の才能も持って
生まれて来る。」
(選んでなのか、持たされてなのかは分からないけれど)
そして、
「その夢を実現する為に学んだり、努力して、その才能が
磨かれて、やがて夢を実現していくのではないのか!?」
沢山の夢を聴いていると、そんな想いすら浮かんで
くるようになりました。
是非、どなたか、この仮説を実証してください!!
本当に、夢インタビューを受けて頂いた方が、この仮説を証明
してくれたらどんなに良いことか!と思っています。
夢インタビュー、30人でこんな風に思うようになって
きたので、これが50人、100人となった時、何を
感じているのか?
その時の自分にも興味があります。
夢インタビュー、タイミングが合った時にご連絡くださいね!