夢インタビューは2014年の春から始めました。
そもそも、夢インタビューを始めたきっかけですが、
私がコーチングを受けているMyコーチとのセッションで、
私が20年来コンサートや舞台を見に行っている
アーティストがいる!
という話になり、
そこから、「何故そんなに長く行き続けているの?」
とのコーチの問いに、
「最初は単に好きで楽しくて行っていたのが、
彼らが舞台に立つ為に1日に8時間も練習して
努力していたり、
待っているお客さんがいるのならと、
どんな小さな会場でも出向いてライブをやって
お客さんを楽しませようとする姿勢が感じられて、
そんな姿に惹き付けられてずっと行っていたんだ。
最近は、そうやって20年もたっても、
第一線で残っているのが、私が勝手に思っているだけど、
共に年を取って来た戦友のような感じさえする」
と答えたところ、
コーチから「こんなに人を応援する人を見たことがない。
人の夢を聞いてその夢を応援したらいい。」
とアドバイスされ、
「夢インタビュー」との名前までいただきました!
でも最初は、
「人の夢なんて聴いていいんだろうか?
夢なんか聴いたら嫌がられるのでは?」
とひっそり仲間内で聴いてました。
内容も、夢と動機とどうしたいか?と
いった感じだったかと思います
10人目くらいの時、仲間以外の知人に思い切って、
「夢聴いても良いですか?」と恐る恐るお願いしたら
「夢ですか〜?当面の夢は☆☆で、ゆくゆくは★★に
なりたいんですよ!」
とびっくりするくらいあっけらか〜んと答えてくれ、
自分の中で「そんな簡単に答えてくれるんだ!
夢って聴いて良いんだ〜!」
と勝手に思い込んでいた壁が崩れた瞬間でした。
(今でもその時のことが思い浮かびます)
やはり行動してみないと分からないもんですね。
その後、安心して?「夢インタビュー」のお声かけも
させて貰い、夢インタビューの内容自体もどんどん
進化&深化してきました。
今ではガッツリ1時間半〜2時間コースです。
その後沢山の方のインタビューを通じて、私も色んな
気づきや発見がありました。
その事については、また後日紹介して行きますね。
〜夢インタビュー タイミングが合った機会にご連絡ください〜
☆夢インタビューとは
☆夢インタビューの種類
☆夢インタビューをするキッカケ
そもそも、夢インタビューを始めたきっかけですが、
私がコーチングを受けているMyコーチとのセッションで、
私が20年来コンサートや舞台を見に行っている
アーティストがいる!
という話になり、
そこから、「何故そんなに長く行き続けているの?」
とのコーチの問いに、
「最初は単に好きで楽しくて行っていたのが、
彼らが舞台に立つ為に1日に8時間も練習して
努力していたり、
待っているお客さんがいるのならと、
どんな小さな会場でも出向いてライブをやって
お客さんを楽しませようとする姿勢が感じられて、
そんな姿に惹き付けられてずっと行っていたんだ。
最近は、そうやって20年もたっても、
第一線で残っているのが、私が勝手に思っているだけど、
共に年を取って来た戦友のような感じさえする」
と答えたところ、
コーチから「こんなに人を応援する人を見たことがない。
人の夢を聞いてその夢を応援したらいい。」
とアドバイスされ、
「夢インタビュー」との名前までいただきました!
でも最初は、
「人の夢なんて聴いていいんだろうか?
夢なんか聴いたら嫌がられるのでは?」
とひっそり仲間内で聴いてました。
内容も、夢と動機とどうしたいか?と
いった感じだったかと思います
10人目くらいの時、仲間以外の知人に思い切って、
「夢聴いても良いですか?」と恐る恐るお願いしたら
「夢ですか〜?当面の夢は☆☆で、ゆくゆくは★★に
なりたいんですよ!」
とびっくりするくらいあっけらか〜んと答えてくれ、
自分の中で「そんな簡単に答えてくれるんだ!
夢って聴いて良いんだ〜!」
と勝手に思い込んでいた壁が崩れた瞬間でした。
(今でもその時のことが思い浮かびます)
やはり行動してみないと分からないもんですね。
その後、安心して?「夢インタビュー」のお声かけも
させて貰い、夢インタビューの内容自体もどんどん
進化&深化してきました。
今ではガッツリ1時間半〜2時間コースです。
その後沢山の方のインタビューを通じて、私も色んな
気づきや発見がありました。
その事については、また後日紹介して行きますね。
〜夢インタビュー タイミングが合った機会にご連絡ください〜
☆夢インタビューとは
☆夢インタビューの種類
☆夢インタビューをするキッカケ