さて、金曜日の夜、Festivalから帰宅すると、
JEFFファミリーの友人達がたくさん集まり、PARTYが始まりました。
この動画は、幸せな時間を少しだけ切り取ってみました。
みんな「HI!MACKY!!」って呼んでましたよ!Mr.MACKY!!
みんなに英語を教えてもらったり、KIDSも大人もみんなでハンバーガーを食べたパーティーでした。
JEFF特製のマティーニも美味でした。
ただ、アルコール度数が高いので…「ABUNAI!!」とみんなで笑いあったり。
それは、それは、楽しく、笑顔に溢れた最高のパーティーでした。
実は、私は今はもうSan Diegoにいます。
ブログの更新が滞ってしまっていました。
懲りずに更新するぞ!!!
ブログの更新ができていませんでした。
いけない、いけない。
では、シアトル滞在の続きをUPしていきましょう。
金曜日。この日は、JEFFのお仕事が半日で終わるというので、
午後からWest Seatlleで開催されているFestivalに連れて行ってもらいました。
地元のラジオ局が主催で開催されているFestivalは、町中が賑やかでした!
Record ShopではROCK SHOWが。
ここでもROCKが店内に鳴り響いていました。
音と雰囲気が素晴らしく良かったです。
このRecord Shopで、Nirvanaの新しく出たLIVE版のRecordをGETしました。
今回の旅では、Recordを買うのも一つの目的なのです。
立ち寄った街で、1枚のRecordを。
本当はもっと、沢山欲しいところですが、
予算の関係と荷物が重くなり過ぎてしまうので…我慢です。
そして、町中を探索しつつ、Cupcakeを食べつつ。
そして、次はROCK BARへ。
ここで、ROCK SHOWがあるらしく、JEFFが連れていってくれました。
そしたら、なんと!
KANDI CODEDの姿が!
Guitar&VocalのJamie Lynn(写真の左から二番目)は有名なSNOWBOARDERでもあり、
私は彼のSNOWBOARD MOVEを見た事があった。会えて感動。
そして、さらには、Iead guitar&Vocals(写真の一番左)のJack Endino!!!
彼はNirvanaのアルバム、Bleachのエンジニア担当していたという、すごい人。
DrumsのJohnny Graziadel(写真の真ん中)にBassのSam Macdonald(写真の一番右)。
まさか、会えるとは思ってもいなかった人達に会えて大感動!
本番は時間の関係上見れませんでしたが、嬉しかったー!!
リハーサルを聴けただけでも大満足。
メンバーを紹介してくれたJEFFに大感謝。
このROCK BARの雰囲気も最高だった。
オーナーがTha Rolling Stonesマニアということで、置いてあるグッズの数々。
日本にいる、私の大切な人もTha Rolling Stonesマニア。
ここに一緒に来たいなーと思いました。
他にも色んな大物バンドのグッズに大感動。
幸せすぎていいのかしら…と思ってしまうほどでした。
が!幸せな時間は、JEFF家で行なわれたPARTYへと、まだまだ続きます。
いけない、いけない。
では、シアトル滞在の続きをUPしていきましょう。
金曜日。この日は、JEFFのお仕事が半日で終わるというので、
午後からWest Seatlleで開催されているFestivalに連れて行ってもらいました。
地元のラジオ局が主催で開催されているFestivalは、町中が賑やかでした!
Record ShopではROCK SHOWが。
ここでもROCKが店内に鳴り響いていました。
音と雰囲気が素晴らしく良かったです。
このRecord Shopで、Nirvanaの新しく出たLIVE版のRecordをGETしました。
今回の旅では、Recordを買うのも一つの目的なのです。
立ち寄った街で、1枚のRecordを。
本当はもっと、沢山欲しいところですが、
予算の関係と荷物が重くなり過ぎてしまうので…我慢です。
そして、町中を探索しつつ、Cupcakeを食べつつ。
そして、次はROCK BARへ。
ここで、ROCK SHOWがあるらしく、JEFFが連れていってくれました。
そしたら、なんと!
KANDI CODEDの姿が!
Guitar&VocalのJamie Lynn(写真の左から二番目)は有名なSNOWBOARDERでもあり、
私は彼のSNOWBOARD MOVEを見た事があった。会えて感動。
そして、さらには、Iead guitar&Vocals(写真の一番左)のJack Endino!!!
彼はNirvanaのアルバム、Bleachのエンジニア担当していたという、すごい人。
DrumsのJohnny Graziadel(写真の真ん中)にBassのSam Macdonald(写真の一番右)。
まさか、会えるとは思ってもいなかった人達に会えて大感動!
本番は時間の関係上見れませんでしたが、嬉しかったー!!
リハーサルを聴けただけでも大満足。
メンバーを紹介してくれたJEFFに大感謝。
このROCK BARの雰囲気も最高だった。
オーナーがTha Rolling Stonesマニアということで、置いてあるグッズの数々。
日本にいる、私の大切な人もTha Rolling Stonesマニア。
ここに一緒に来たいなーと思いました。
他にも色んな大物バンドのグッズに大感動。
幸せすぎていいのかしら…と思ってしまうほどでした。
が!幸せな時間は、JEFF家で行なわれたPARTYへと、まだまだ続きます。
そうそう!忘れちゃいけない3日目の夜!
JEFFとERICと一緒に少し離れた街オリンピアに行く事に。
JEFFの友人のROCK SHOWを見に、一緒に連れて行ってくれました。
ERICKの家まで、車で迎えに行き、ANSUKA&OLIVIAに挨拶。
ANSUKAは、いつも優しい笑顔で、一生懸命に私の間違えだらけの英語を聞いてくれ、
OLIVIAは、とてもとても可愛く元気な女の子。
「FUMIKA!!」と駆け寄ってきて抱きついてくる可愛らしさに、ハートがドキドキです。
将来、かなりの有望株ですね。
「最近、飼っていたハムスターが逃げちゃって、きっと死んでしまっただろうと思っていたら、
この前、車の中で見つけて無事に捕まえたの!」と、嬉しそうに教えてくれました。
そして、ついに出発!
車の中ではERICとJEFFによるROCK講座。
そうそう!ERICはバンドをやっていて、今度L.A.でレコーディングがあるみたい。
The Second ACADEMYというバンドでギター&ヴォーカル担当。
かなりカッコイイROCKです。It's cool!!!!
今すぐMy Spaceを要チェック!
http://www.myspace.com/thesecondacademy
そんな話を車の中でしていたら…
現地のROCK BARに到着。
これぞ、グランジロック!!
ハコ内は…
狭い!落書きだらけ!カッコイイ!店内、女子率ほぼ0%!キヲツケロ!
ステージというか…本当にガレージ、車庫です。車庫。
たまりません。
ここで、3バンドを見ましたが、どれも良かった。
パワーを感じました。
JEFFとERICのおかげで写真を撮ることができ、良い経験になりました。
そして、バンドチェンジの際には、すぐ後ろのドアからの機材搬入に驚愕。
ドアto車。イカしている。
車庫…車庫なの!?
こういう環境でNirvanaやPearl Jamをはじめ、色んなバンドが育ったんだなと肌で感じることができました。
黒い黒いガレージで、鳴り続ける音楽のパワーは果てしなく。
みんなにも、一度は体験してみて欲しいです。
JEFFとERICと一緒に少し離れた街オリンピアに行く事に。
JEFFの友人のROCK SHOWを見に、一緒に連れて行ってくれました。
ERICKの家まで、車で迎えに行き、ANSUKA&OLIVIAに挨拶。
ANSUKAは、いつも優しい笑顔で、一生懸命に私の間違えだらけの英語を聞いてくれ、
OLIVIAは、とてもとても可愛く元気な女の子。
「FUMIKA!!」と駆け寄ってきて抱きついてくる可愛らしさに、ハートがドキドキです。
将来、かなりの有望株ですね。
「最近、飼っていたハムスターが逃げちゃって、きっと死んでしまっただろうと思っていたら、
この前、車の中で見つけて無事に捕まえたの!」と、嬉しそうに教えてくれました。
そして、ついに出発!
車の中ではERICとJEFFによるROCK講座。
そうそう!ERICはバンドをやっていて、今度L.A.でレコーディングがあるみたい。
The Second ACADEMYというバンドでギター&ヴォーカル担当。
かなりカッコイイROCKです。It's cool!!!!
今すぐMy Spaceを要チェック!
http://www.myspace.com/thesecondacademy
そんな話を車の中でしていたら…
現地のROCK BARに到着。
これぞ、グランジロック!!
ハコ内は…
狭い!落書きだらけ!カッコイイ!店内、女子率ほぼ0%!キヲツケロ!
ステージというか…本当にガレージ、車庫です。車庫。
たまりません。
ここで、3バンドを見ましたが、どれも良かった。
パワーを感じました。
JEFFとERICのおかげで写真を撮ることができ、良い経験になりました。
そして、バンドチェンジの際には、すぐ後ろのドアからの機材搬入に驚愕。
ドアto車。イカしている。
車庫…車庫なの!?
こういう環境でNirvanaやPearl Jamをはじめ、色んなバンドが育ったんだなと肌で感じることができました。
黒い黒いガレージで、鳴り続ける音楽のパワーは果てしなく。
みんなにも、一度は体験してみて欲しいです。




















